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マインドの純国産 OSS人事・給与・勤怠ソリューション「MosP V4」に物流業界向け手のひら静脈認証タイムレコーダー「HandTimeレコーダー Ver.2.8」が対応

株式会社日本セパレートシステム(所在地:東京都豊島区、代表取締役 杉村 英人、以下、日本セパレートシステム)は、LDAPに対応したマインドの純国産 OSS人事・給与・勤怠ソリューション「MosP V4」に物流業界向け手のひら静脈認証タイムレコーダー「HandTimeレコーダー Ver.2.8」が対応したことを発表しました。

本日以降、「MosP V4」と「HandTimeレコーダー Ver.2.8」の組み合わせで日本セパレートシステムから販売致します。価格は旧バージョンの価格据え置きの最小構成価格36万円(税抜:クライアント・ソフトウェア・ライセンス1本、サーバ・ソフトウェア・ライセンス1本)にてご提供いたします。

■「HandTime」について
特許出願中の独自機能により、不正登録・不正打刻を高いレベルで防止する「手のひら静脈認証」タイムレコーダーシステムです。手のひら静脈認証の採用により、他の生体認証による方式と比較して格段に高い読み取り率を実現しています。また、同一人物の二重採用や、採用後の他人へのなりすましといった不正を防止する機能を提供しますので、主にアルバイト・パート社員を多く抱える企業様へ最適なシステムとなっています。また、業界初めて一台のPCで2台の静脈認証装置を接続可能にしています。

詳細は下記URLを参照ください。
HandTime URL:リンク

用語解説

■「MosP V4」とは
「MosP V4」は、「そのままでも使える」を目指したオープンソースの業務システムです。
業務システムに必要な基本情報を扱う「MosPV4」ベースの上に勤怠や給与などの欲しい機能をのせることで各機能の連携を強化し、人事情報などの二重入力を防ぎます。また、詳細な履歴管理やタブ形式のメニュー構成によりクリック数を軽減するなど、MosPユーザーコミュニティに寄せられた意見も反映しています。

詳細は下記URLを参照ください。
MosP V4 URL:リンク

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