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コグネックス、「国際画像機器展 2011」出展のお知らせ

コグネックス株式会社 2011年12月06日 10時19分
From Digital PR Platform


コグネックス株式会社(本社 東京都文京区、代表取締役 島 清史)は、12月7日(水)から9日(金)まで、パシフィコ横浜で開催される「国際画像機器展2011」に出展いたします。

今回の出展では、1,000回/秒の高速画像取り込みを実現し、物流・飲食品・医薬品等の高速ラインでのコード読み取りに最適な製品である「DataMan 500」や、業界初のリキッドレンズ(自動フォーカス調整機能)とPoE機能を搭載し、コードの状態変化や環境の変化に左右されず確実なコード読み取りを実現し、遠近を必要とするラインの読み取りや自動車業界などに使用される読み取りが難しいDPM(ダイレクトパーツマーク)等、あらゆる読み取りに対応する「DataMan 8000」シリーズといったバーコードリーダ製品を中心に出展いたします。

その他、ビジョン(画像処理)をさらに使い易くカンタンに、をコンセプトに開発された小さな筐体にプロセッサとカメラが一体になったIn-Sight EZの新検査システム、さらに、ロボットの目となる斬新な3次元画像処理ツール等、当社の優れた画像処理技術を駆使した製品を、デモを交えて多数ご紹介いたします。

<コグネックス出展製品>
■ In-Sight EZ 新検査ツール 「Bead Finder、Bead Tracker」
■ 超高速/高性能バーコードリーダ「DataMan 500」
■ ハンドヘルド型バーコードリーダDataMan 8000シリーズ
■ 超高速画像センサ「Checker 4G」
■ 今までにない新しい三次元画像処理ツール 「VisionPro 3D」

<国際画像機器展 2011出展概要>
■ 開催日時 : 2011年12月7日(水)~9日(金) 10:00~17:00
■ 開催場所 : パシフィコ横浜 展示ホールC, D No. 77
■ 国際画像機器展2011公式HP : リンク

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コグネックス株式会社
コグネックス株式会社(本社、東京都文京区)は、コグネックスコーポレーション100%出資の下、1988年に設立され、半導体、エレクトロニクス業界を中心に急成長を遂げました。コグネックス株式会社は日本市場において画像処理システムの輸入、販売、サポートを行う画像処理のトータルソリューションプロバイダであり、コグネックスグループの中で最も重要な拠点のひとつとなっています。Webサイト(リンク)をご覧ください。

コグネックスコーポレーション
コグネックスコーポレーション(本社米国)は、画像処理技術を基盤としたビジョンシステム、ビジョンソフトウェア、ビジョンセンサ、産業用バーコードリーダの設計、開発、製造、販売において、世界をリードする企業です。革新的な技術を搭載しているコグネックスのビジョンとバーコードリーダ製品は、生産や流通の工程において、広範囲にわたる検査、識別、位置決めで、世界中に採用されています。1981年の創業以来30年にわたって、累計収益25億ドル以上、出荷台数60万台以上の実績をもち、最高の精度、信頼性、性能を提供する製品として全世界で高い評価を得ています。コグネックスは、米国のマサチューセッツ州ネイティックに本社を構え、日本、北米、ヨーロッパ、アジア、南アメリカなどの拠点、さらには400社以上のパートナーを含め、全世界をカバーするグローバルな体制で、卓越したサービスをお届けしています。詳しくはWebサイト(リンク)をご覧ください。

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