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EMCジャパン、統合ログ監視により、進化するサイバー攻撃への対応力強化を支援するRSA enVisionトライアル・キャンペーンを開始

EMCジャパン株式会社(略称:EMCジャパン、本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:山野 修URL:< リンク >)は、「情報漏えい、サイバー攻撃への対応力強化キャンペーン」を11月15日(火)より開始し、セキュリティ・インシデント管理プラットフォーム「RSA enVision(アールエスエー・エンビジョン
以下、RSA enVision)」の特別モデルを99万8千円の特別価格で提供することを発表しました(*1)。本キャンペーンは、高度化するセキュリティ脅威への対策として、ログ・モニタリングの有効性を検証できる機会を企業に提供します。

Webサーバやアプリケーションの脆弱性を狙った不正アクセスによる企業情報の不正搾取、情報漏えいに加えて、最近は、メールに添付されたファイルを通じて社員のPCがウイルスに感染し、社外に情報が転送される攻撃手法も登場しています。
このように高度化、多様化するセキュリティ脅威に対して、ログをリアルタイムでモニタリングすることは有効な対応策です。企業は本キャンペーンを活用し、トライアル用特別モデルでログ・モニタリングの効果と有効性を確認した後、自社要件に合致する上位モデルを加えて最適な構成を図り、全社的に導入できます。

RSA enVisionは、複数システムやアプリケーションのログを収集および分析し、様々なセキュリティ事件・事故へつながる可能性のある異常状況の早期発見、事後対応の迅速化に貢献します。セキュリティ脅威の発生は予測不可能ですが、ログのモニタリングや異常発生時の即時アラートをはじめとする、インシデント発生後の対応を迅速に始動できるRSA enVisionにより、ビジネスリスクの最小化が期待できます。

「情報漏えい、サイバー攻撃への対応力強化キャンペーン」について

内 容: トライアル用特別モデルを998,000円(保守費用と消費税別)で提供

特別モデル仕様 : 
・100 EPS(event per sec:1秒あたりのイベント処理可能数)
・最大収集対象デバイス数 20、管理ユーザ数 4
・特別モデルから既存の上位モデルへのアップグレード、混在も可能

キャンペーン期間 :2011年11月15日から2012年3月31日まで

販売方法 : RSA enVisionの販売パートナーより提供

本キャンペーンURL:< リンク >
「RSA enVision」の詳細:< リンク >

* RSA enVisionは、標準価格で680万円(500 EPS、最大収集対象デバイス数100の場合。保守費用と消費税別)から。

以上

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■当リリースに関する報道関係者からのお問い合せ先
EMCジャパン株式会社 RSA事業本部 マーケティング部 PRマネージャ 嶋宮 知子
Tel   : 03-5222-5240 (部門代表) / 03-5222-5244(直通)
E-mail : tomoko.shimamiya@rsa.com

EMCジャパン株式会社 マーケティング本部 マーケティング・コミュニケーション部長 笛田 理枝子
Tel: 03-5308-8888 (代表)/ 03-5308-8174 (直通)
E-mail: japanpr@emc.com

■RSA enVisionに関するお問い合せ先
EMCジャパン株式会社 RSA事業本部 営業部
Tel: 03-5222-5230  E-mail: info-j@rsa.com  Web: リンク


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