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日本初“ソーシャルサッカー観戦サービス”をリリース!

株式会社フォトメ 2011年11月11日 13時53分
From PR TIMES



サッカー業界に新戦術「Sports2.0」!
日本初“ソーシャルサッカー観戦サービス”
『Cabeça Grande(カベッサ・グランヂ)』11月15日(火)よりサービス開始!
~11月11日(金)日本代表×タジキスタン戦でキャンペーン~
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インターネットメディア事業を手掛ける株式会社フォトメ(東京都港区 代表取締役:佐々木淳)は、2011年11月15日(火)より日本初となるソーシャルサッカー観戦サービス「CabeçaGrande(カベッサ・グランヂ)」をオープン致します。また、11月11日(金)に開催される「日本代表×タジキスタン」戦では、事前登録されたユーザー限定で、先行で利用体験ができるキャンペーンを実施致します。

「Cabeça Grande(カベッサ・グランヂ)」は、サッカー好きな10代後半から30代前半をターゲットに、独自開発による「ソーシャル観戦システム」を使用したユーザーは、フォームにつぶやきを入力することで、WEB上でファン同士が応援団を形成し、仮想のスタジアム応援を体感することができるソーシャルメディアサービスです。

ユーザーはフォームにつぶやきを入力することで、WEB上でファン同士が応援団を形成することができ、つぶやきが一定の上限に達するとアイテムが付与されたり、全てのアイテムを集めると自身のアバターがユニフォーム姿になるなど、単にWEB上でチームを応援するだけでなく、幅広い方法で楽しむ事ができます。

尚、サービスの利用は完全無料で、Facebook、Twitter、mixiのIDを使用し、手軽に応援合戦に参加することができます。2011年内は11月に開催される日本代表戦を中心に、ユーザーの利用を分析しながら、随時サービスを追加していく予定です。


【Cabeça Grande(カベッサ・グランヂ)と国内スポーツ参加市場について】

2011年の国内スポーツ参加市場は約2.9兆円、うち約17.9%の5196億円がスタジアム観戦市場となっております。スタジアム観戦市場は、若年層を中心に観戦者が年々減少傾向にある一方ですが、一つの感動から多くのユーザーが繋がる、一人でも多くのサッカーファンを増やしたいという思いから、「Cabeça Grande(カベッサ・グランヂ)」を立ち上げるに至りました。

サッカーにおいては、日本代表や多くのプロサッカークラブなどがTwitterやFacebookページを運用しており、ソーシャルメディアの有効利用が高まってきております。また、記憶に新しいなでしこジャパンのワールドカップ優勝では、1秒間のツイート数(7,196ツイート)で当時の世界一を記録し、数万人規模の応援団がTwitter上で形成されていました。これはソーシャルメディアだからこその一つの形だと考えます。

そこで、当社はTwitter/Facebookなどと連動したプラットフォームを構築し、いつでも、どこでも応援することができる環境をユーザーに提供し、スタジアムへの来場促進によって、スタジアム観戦市場の更なる発展に寄与してまいります。


プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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