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「Cloud Essentials ~ビジネス視点から検討するクラウドへの移行管理~」研修コース提供開始



グローバル ナレッジ ネットワーク株式会社(東京都新宿区、代表取締役:小澤 隆、以下グローバルナレッジ)は、クラウド時代に求められる人材育成を支援するため、「Cloud Essentials ~ビジネス視点から検討するクラウドへの移行管理~」研修コースを、2011年12月より提供開始します。
また、同研修コースの無料体験セミナーを、12月2日(金) 18:00からグローバルナレッジ新宿ラーニングセンターで開催します。

クラウドサービスを導入する場合、クラウドコンピューティングの事業上の利点および考慮すべき事柄を理解し、ITサービスマネジメントの変化に対応する必要があります。
本コースでは、クラウドの技術的な内容ではなく、クラウドへの移行に関するビジネス上の検討事項などをITサービスマネジメントの観点で考え、ディスカッションを通して学習します。

使用する教材は、オンプレミスからクラウドサービスへ移行した企業のプロジェクト内で実際に実施されたトレーニングを元に開発されており、非常に実践的な内容となっています。さらに、この教材の開発にあたっては、クラウドへの移行プロジェクトに参加したクラウド基盤技術の主要な企業によって監修されているため、ベンダーニュートラルな教材でありながら、信頼できる内容となっています。
監修企業:Cisco Systems社、EMC社、HP社、IBM社、ING社、Virtual Clarity社、VMware社(ABC順)

また、この研修はCCC※によって推奨されたコースとなっております。
※Cloud Credential Councile(CCC)では、現在、以下のような企業が参加してクラウドの可能性を広げる取り組みを行っています。
African eDevelopment Resource Centre社、Atos社、Eurocloud社、Conlea社、CTE Solutions社、Curtis Consulting Group社、Equinox社、General Dynamics IT社、Global Knowledge社、G2SF社、Harvard Training Institute社、ING社、ITpreneurs社、Learning Tree Internatinal社、MetroStar Systems社、Optimal Connections, LLC社、SMCE社、Techno Lava社、Virtual Clarity社、XA Systems, LLC社(ABC順)など。


グローバルナレッジでは、クラウドサービスの基本概念の解説を行なう初級コースから、クラウドサービスを利用するIT部門の方、クラウドサービスを構築するベンダーやクラウドサービスの提供者に向けた各種コースを提供していますが、さらにビジネス面でのサポートを強化します。
また、サーバー仮想化についてはHyper-VおよびVMwareを、サーバーOSについてはWindowsとLinux、ネットワークについてはCiscoその他の製品を、データベースについてはOracleとSQL Serverなど、特定のベンダーに偏らず、幅広い研修コースを提供しています。
今後は、これら従来の基盤システムに加え、クラウドコンピューティングに対してもお客様の求める研修サービスを提供していきます。

●コース概要
・コース名:Cloud Essentials ~ビジネス視点から検討するクラウドへの移行管理~
・期間:2日間
・受講料:126,000円(税込)
本コースの詳細は以下のURLをご覧ください。
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また、クラウド人材育成関連コースについては、以下のURLをご覧ください。
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●無料セミナー「ビジネス視点から検討するクラウド移行概要」
12月2日(金)18:00 から、グローバルナレッジ新宿ラーニングセンターにて、無料セミナー「ビジネス視点から検討するクラウド移行概要」を開催します。
詳細は以下のURLをご覧ください。
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●プレスからのお問い合わせ先
グローバル ナレッジ ネットワーク株式会社 営業本部 広報担当
TEL:03-3347-9405
e-mail:リンク

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プレスリリース提供:PRTIMES リンク

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