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eラーニング「Webデザイン AdobeFireworks フレームワーク編」を動学.tvに11月5日公開

eラーニングコンテンツ講座名「Webデザイン Adobe Fireworks フレームワーク編」

コンピュータートレーニング教材制作、eラーニング向けコンテンツ制作のアテイン株式会社(本社:東京都千代田区、電話:03-3255-4721、代表:本多成人、資本金:1億1470万円)は、オンラインコンテンツ配信サービス「動学.tv(http://dougaku.tv/)」に、Adobe Fireworks CS5を使用したウェブページのプロトタイプの制作方法がわかる「Webデザイン Adobe Fireworks フレームワーク編」作り方講座を11月5日公開します。

今回「動学.tv」に公開した「Webデザイン Adobe Fireworks フレームワーク編」講座は、「Adobe Fireworks CS5」を使って、Webサイトのプロトタイプを制作する手順を学びます。
プロトタイプ制作は、Webサイトの制作を受注し制作を行う上で必要不可欠なプロセスです。実際にWebページをコーディングする前に、完成物がどのような仕上がりになるのか示すために、フレームワークやビジュアルイメージを制作します。順序としては、ワイヤーフレームを作成し、Webページのデザイン構成の下地を作った上で、より具体的なデザイン作業に進み、実際に配置する予定の写真やボタン、文字などをレイアウトし、完成形に近いイメージのものを作成します。
当講座では、HTMLやスタイルシート等を用いたコーディングは行わず、あくまでもグラフィカルなデザインワークによる、プロトタイプとしてのデザインの作成方法を学びます。

・講座名
Webデザイン Adobe Fireworks フレームワーク編

・内容(約105分)
オープニング
1.コンテナの設計
カンバスの新規作成とガイドの設定
divコンテナの作成
2.ワイヤーフレームの作成
ヘッダーのデザイン
サイドバーとフッターのデザイン
3.ページの作成
マスターページとして設定
リンクの設定
PDFへの書き出し
4.パーツの作成
グラデーションの設定
シンボル化と9スライスの設定
5.マスターページのプロトデザイン
ヘッダーへの画像の配置
サイドバーへの画像の配置
フッターの作成
6.ステートと画像の効果の設定
共有ライブラリのシンボルの利用
画像の編集
ステート
7.スライスと書き出し
テキストの調整と画像スライスの設定
シンボルで作成した画像の調整
共有ライブリのリストの設定
立体感を出すテクニックを利用したプレートの作成
パターン背景を含めた3スライステクニック
マスクと反転効果を使ったfooterの装飾
ページの書き出し


---------- 「動学.tv」特長 ----------
■10年以上の実績を誇る「誰でもわかる」シリーズのノウハウを生かした効果的な学習
■インタラクティブ・コンテンツでは操作を実体験しながらの学習も可能
■オンデマンド配信なので、時間、場所に束縛されない
■Word・Excel・CAD・DTP・DTM・映像編集・開発言語・WEBコースからTOEIC(R) TEST、ビジネスマナー・経理・情報セキュリティまで幅広い分野のコンテンツ
■ナレーターがテロップ入りで懇切丁寧に解説するので初心者でも安心
■自由にダウンロードできる復習に最適な演習ファイルを提供
■常に最新の情報を、最適な方法で提供
■講座数は約450
■1講座約60分前後なので450時間前後がインターネットで学び放題


このリリースに関するお問い合わせは下記まで
アテイン株式会社 担当 福嶌 崇臣 info@attainj.co.jp リンク
電話 03-3255-4721

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