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WIPジャパン、言語サービス会社としてアジア13位、日本で8位にランクイン

Common Sense Advisory社による2011年「言語サービス企業トップ15」調査

多言語翻訳・海外調査サービスを提供しているWIPジャパン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:福良雄、以下WIPジャパン)は、同社がCommon Sense Advisory社調査による2011年「アジア言語サービス企業トップ15」に選出されたと発表しました。WIPジャパンは2010年度のローカライゼーションおよび言語関連のサービスにおける売上高において、アジアで13位、日本国内では8位にランクされました。

「日本国内のランキングでWIPジャパンより上位の7社は、1916年創業の一社を除きすべて1960年代から1980年代に設立された会社です。2000年設立である当社が8位にランクされたことは大変ありがたいことです。一層お客様のグローバルビジネス支援サービスを充実させていきたいと考えています」とWIPジャパン代表取締役の福良雄は述べています。

Common Sense Advisory社は、「アジア言語サービス企業トップ15」の選出を通じ、翻訳、ローカライゼーション、通訳などのサービスの提供で世界をリードする企業を発表しています。今回のトップ15は、アジアにおける2010年度の言語サービスの売上げを基準に、世界全体で25,256社ある言語サービス提供団体のうちの912社から選出されました。


本件についてのお問合せ先 :
WIPジャパン株式会社 広報担当:宮寺弘和
東京本社 Tel: 03-3230-8000 Fax: 03-3230-8050
e-mail: h-miyadera@wipgroup.com

用語解説

■WIPジャパン株式会社について:1995年に創業されたWIPジャパン株式会社は、翻訳や海外調査などでグローバルビジネス支援(Global Business Support:GBS)サービスを提供。同社代表者は社団法人日本翻訳連盟の理事。顧客は、政府機関、国内外有力企業、シンクタンクなど約4,000社。

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