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インターネットで読めるビジネス情報誌「現場イズム」9月号 100号記念・連載特集【第2回】「必要な人材」を「必要な数」採る! 採用計画の作り方(ライフマネジメント研究所 所長 楢木望)

求人広告を企画・発行する株式会社アイデム(新宿区新宿 代表取締役:椛山亮)の「人と仕事研究所」は、
人とマネジメント Web情報誌「現場イズム」9月号をUPしました。
おかげさまで『現場イズム』は、8月号で創刊100号を迎えました。
100号を記念し、連載特集(全8回)をお届けしています。
テーマは、「人材の確保・定着・戦力化」。


■100号記念・連載特集【第2回】
「必要な人材」を「必要な数」採る! 採用計画の作り方
ライフマネジメント研究所 所長 楢木望

(本文)
●人事採用担当者の役割
・内外をまとめるコンダクター
採用計画をまとめる採用担当者は、同時に採用に関する社内の
意思決定のまとめ役です。また採用業務には専門業者の力を借りる
ことが多いため、専門業務やそのサービス、商品に対する評価や交渉、
品質の検証などが欠かせません。ということで採用には社内外に
たくさんのプレイヤーが必要ですから、採用担当者の役割は
プレイヤー兼コンダクターといったところでしょうか。
とくに社内での意思決定のとりまとめは大切です。スタッフ部門が
お膳立てしたプランはラインに受け入れられにくいことがあります。
どのようなプランも・・・
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■Theリーダーシップ/大鍋屋本館 館主 熊谷浩典さん
全国からの支援に応えるために

(本文)
創業130年という宮城県気仙沼市の老舗旅館「大鍋屋」。湾内に
ほど近い宿屋は、東日本大震災で2階まで津波に飲み込まれた。
「電気もガスもつかないので、ロウソク1本の明かりで、水は地下水を
くみ上げて使うという生活が1カ月近く続きました。食事は流れてきた
缶詰や冷凍庫の中の食べ物を少しずつ調理しました」
大鍋屋の4代目館主、熊谷浩典さんは震災後数カ月の生活をこう語る。
発生時、熊谷さんは港にいた。
「海の水の引き具合を見て、このまま引いたら船が底について転覆して
しまうと思って沖に出ました」
陸に上がったのは18時半。まだ津波警報は収まっていなかった。熊谷さんは
1時間くらい観察して、波が引いたのを見計らって宿まで走って戻った。
「本来ならば5分で着くのに、ガレキを超えて家にたどり着くまで1時間
かかりました。それから宿の裏山に避難して・・・
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□現場イズムとは?
中小企業の経営者、人事労務ご担当者のための、人事・マネジメント情報誌。
従業員の「やる気アップ」やパート・アルバイトの戦力化、最新のCS事情まで、
大企業とは違う中小ならではの方策やヒントをお届けします。
企業の「人」を戦力化し、企業を強くするための情報誌です。
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□編集・発行:アイデム人と仕事研究所 リンク
□人と仕事研究所 概要 (リンク
中小企業の「人」に関する課題解決支援を行なっています。
◆人材育成事業
各種セミナー、マナートレーニング、講師派遣(オリジナル研修)
◆調査・情報サービス事業
オリジナル調査資料の定期発行、人事・労務管理情報誌の編集・発行
会員専用サイト「Work-ium(ワーク・イウム)」の運営( リンク

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株式会社アイデム  
広報室 担当/望月・佐相
〒160-0022東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム本社ビル
電話 03-5269-8780  FAX 03-5269-8712
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