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東京大学、全日本 学生フォーミュラ大会の レースカー開発にSolid Edge(R)を活用

東京大学は、シーメンスPLMソフトウェアの中堅・小規模企業向け
2D/3DハイブリッドCADシステムである「Solid Edge」を活用して
レースカーを開発し、「第9回 全日本 学生フォーミュラ大会」に
参戦します。同大会は、2011年9月5日から9日まで静岡県の
小笠原総合運動公園(エコパ)で開催されています。

全日本 学生フォーミュラ大会は、日本の自動車産業の発展に
寄与するための、学生の「ものづくり育成の場」として2003年より
開催されています。学生の自主的なものづくりの総合能力を養成し、
将来の自動車産業を担う人材を育てるための公益活動と
位置づけられています。

2002年4月より、東京大学では学生の3D CADの技術の迅速な
習得を可能にするSolid Edgeを採用し、教育の現場で
活用しています。また、東京大学のチームでは、Solid Edgeを
活用することにより、プロセスの無駄を省き、効率的なマシンの
開発を実現しています。
東京大学のレーシングカー開発におけるSolid Edgeの
活用については、下記の動画サイトにて詳細を
ご覧いただくことができます。

・Solid Edge ユーザー事例(東京大学) 
リンク

<第9回 全日本 学生フォーミュラ大会>
・会期:2011年9月5日(水)~9日(金)
・場所:静岡県小笠原総合運動公園(エコパ)
・主催:公益社団法人 自動車技術会 
・大会オフィシャルWebサイト:リンク

Solid Edgeについて
リンク


※Solid Edgeの最新版、「Solid Edge ST4」の詳細情報を
掲載したWebページ(日本語版)をご用意しました。ぜひご覧ください。

・Solid Edge ST4概要
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・Solid Edge / Femapアプリケーション 
リンク
・Solid Edge ST4 プレスキット(動画、画像、カタログ等をご用意しています)
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シーメンスPLMソフトウェアについて
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