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YouTubeと連携して、視聴者数を拡大。ライブコミュニティ「スティッカム」、ライブ配信で録画された動画をYouTubeにも同時アップロードできる新機能をリリース。

報道関係者 各位
プレスリリース

2011年8月26日
                                 株式会社E-Times Technologies
                                 代表取締役社長 吉田 宏徳 

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YouTubeと連携して、視聴者数を拡大。ライブコミュニティ「スティッカム」、
ライブ配信で録画された動画をYouTubeに同時アップロードできる新機能をリリース。

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株式会社E-Times Technologies(所在地:東京都港区、代表取締役社長:吉田 宏徳、
URL リンク )は、8月25日、当社が運営するライブコミュニティ
「スティッカム」において、ライブ配信で録画された動画をスティッカム内に保存する際、
同時にYouTubeにもアップロードすることができる新機能をリリース致しました。

当社は、「チャット」や「双方向ライブ配信」などにより、ライブでの情報発信を可能にする
次世代のライブコミュニティ「スティッカム」を運営しており、同サイト運営を通じて
独自のライブ配信技術を蓄積しております。

今回「スティッカム」において、ライブ配信で録画された動画 及び その他の動画ファイルを、
スティッカム内に保存すると同時にYouTubeにもアップロードすることができる新機能を実装致しました。
これにより、“YouTubeへアップロードする”という操作が不要となり、スティッカムから
アップロードするだけでYouTube利用者にもライブ番組(録画)を視聴してもらうことが可能となります。
今後、更なる視聴者数を拡大することができます。

設定方法は下記のとおりです。

1.スティッカムにログインする。
  マイページ > アカウント管理 > 外部サービス認証登録にて、YouTubeアカウントを登録する。

2.ライブを開始し、録画開始ボタンをクリックする。

3. ライブ録画終了時 及び 動画ファイルのアップロード時に「YouTubeにもアップロードする」に
  チェックをしてアップロードをする。
  スティッカムアカウントとYouTubeアカウントにアップロードされます。

*1GB以下、10分以下の動画に限ります。

当社は、「スティッカム」で培ったライブ配信技術をさまざまな社会活動に提供し、
『ライブ配信』を通じて企業による社会貢献を推進します。また、今後も外部サービスとの連携を図り、
コミュニティの活性化へつながるサービスを公開してまいります。


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Stickam JAPAN!(スティッカム)概要
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米国Stickam.comの日本版サービスとして2006年9月22日にオープン。

スティッカムは、ウェブカメラやデジタルビデオカメラを使ってライブ放送を配信するだけ
でなく、その放送にチャットやライブ映像を介して参加したり、ビデオ会議やテレビ
電話などの「プライベートライン」としても活用できる新時代のメディアサービスです。

スティッカムデータ   (Stickam JAPAN!/米国版 Stickam/中国版 Stickam)    
サービス開始      2006年2月
月間利用者数       8100万人

Stickam JAPAN!    リンク
米国版 Stickam    リンク
中国版 Stickam     リンク

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Stickam Worldwide, Inc. 会社概要
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Stickam.comの成功により、2010年3月にAdvanced Video Communicationsから独立し、
米国カリフォルニア州ロサンゼルス市にて設立。
アドビシステムズ社のAdobe Flash Media Server、Amazon EC2などクラウド技術を利用し、
マルチメディアコミュニケーションを提供します。

米国でのメディア掲載履歴

・Stickam.com Partners with CES to Provide Exclusive Coverage of all SuperSessions and
Media Money Makers Conference Track Panels at CES 2011(2011年1月5日)
リンク


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株式会社E-Times Technologies 会社概要
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設立 :2004年4月
代表者 :代表取締役社長 吉田 宏徳
資本金 :8000万円
事業内容:ビデオコミュニケーションシステムを活用した様々なソリューションの企画、
提案およびコンサルティング

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本リリースに関するお問い合わせ先

株式会社E-Times Technologies 
Stickam JAPAN! プロジェクト 担当:田波(たなみ)
[Mail] sales@etimestech.jp [URL] リンク



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