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G Dataが「マイクロソフト認定ゴールドパートナー」を獲得

G Dataが、最上位レベルの「マイクロソフト認定ゴールドパートナー」(パッケージソフトウェア開発(ISV)分野)を獲得しました。

G Data Software株式会社(本社:東京都千代田区、日本支社長:Jag 山本)は、親会社である独G Data Software AG(本社:ドイツ ボーフム市、代表取締役社長:ディルク・ホッホシュトラーテ、フランク・ハイスラー)が、このたびマイクロソフト社より、パッケージソフトウェア開発 (ISV)分野において、その高い専門性とテクノロジー市場における強い影響力を認められ、最上位レベルの「マイクロソフト認定ゴールドパートナー」を獲得したことを発表します。

「マイクロソフト認定ゴールドパートナー」とは、マイクロソフト社の製品やテクノロジーを活用して高い専門性をもって顧客ニーズに応えているマイクロソフト社のITビジネスパートナー企業のなかでも、きわめて高い支持を得ており、マイクロソフト社が豊かな実績と確かな技術力によるソリューションを提供している最高レベルの企業としてユーザーに推薦するパートナーのことです。
  
マイクロソフト社による厳正なテストの結果、優秀な製品にのみ受けられるものであり、基準点は、信頼性、安全性、高機能性、使いやすさ、そして、マイクロソフトのOSと他のアプリケーションとのあいだの互換性です。
 
ディルク・ホッホシュトラーテのコメント(G Data Software AG 代表取締役)
「G Dataがマイクロソフト社のISV(パッケージソフトウェア開発)分野における「認定ゴールドパートナー」となりましたことを、大変うれしく思っています。今後さらに、マイクロソフト社の協力を仰ぎながら、より品質の高い製品をお客さまにご提供できるようになると確信しています。」
 
G Dataは、今回の「マイクロソフト認定ゴールドパートナー」取得により、マイクロソフト社から直接的に技術情報やトレーニング機会など様々な支援を最高水準で受けることができるようになりました。
 
今後も、マイクロソフト社との協業体制のもとで、お客さまからますます信頼される企業として、常に最新の技術を活用し、お客様のパソコンと個人情報を守る最高水準のソフトウェアを提供してまいる所存です。
  
 

ジーデータソフトウェアとは
G Data Softwareは、1985年に創業し、1987年に世界最初の個人向けウイルス対策ソフトを発売した、ドイツのセキュリティソフトウェア会社です。 EUを中心に、個人向け・法人向け製品を展開しています。日本法人は2007年に設立しました。最大の特徴は、ダブルエンジンによる世界最高位のウイルス 検出率です。また、新種や未知ウイルスへの防御、フィッシング対策、迷惑メールへの外国語フィルターなど、インターネットやメール環境を安全・快適にする 機能を豊富に搭載しています。その結果G Dataのセキュリティ製品群は、マルウェアやフィッシング詐欺サイトを常に高検出することに定評があり、過去5年間以上にわたって、第三者機関・雑誌に おける受賞獲得数は他社の追随を許しません。
 
*本リリースに記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の商標または登録商標です。

【本リリースに関する問合せ先】 
G Data Software株式会社 
101-0042 東京都千代田区神田東松下町48 ヤマダビル6F
窓口: 瀧本往人 
E-mail: gdata_japan_info@gdatasoftware.com 
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このプレスリリースの付帯情報

ディルク・ホッホシュトラーテ(G Data Software AG代表取締役)

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