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都心型新世代デザイン店舗 旗艦店 「六本木ヒルズ店」をオープン

日本マクドナルド株式会社 2011年07月20日 11時23分
From Digital PR Platform


日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長兼CEO:原田 泳幸)は、日本第一号店の開店(1971年7月20日)から40年目にあたる本年7月20日(水)、六本木ヒルズの新複合オフィス「クロスポイント」内に、マクドナルド「六本木ヒルズ店」を本日オープンいたしました。

●都心型新世代デザイン店舗の旗艦店
「六本木ヒルズ店」は、都心型新世代デザイン店舗の旗艦店となります。マクドナルドの新世代デザイン店舗は、これまでマクドナルドをご利用いただく機会のなかったお客様にも楽しくご利用いただけるよう、“心地よく洗練された空間の提供”をコンセプトに開発した店舗形態で、昨年4月より東京都内を中心に展開し、「六本木ヒルズ店」が29 店舗目のオープンとなります。店内は新世代デザイン店舗の5つのデザインからマクドナルドの“食”へのメッセージをデザインした「Qualité(クオリテ)」デザインを採用しております。ゆったりと座れる座席を、テラス席を含めて301 席配置し、東日本最大の店舗となります。
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●マックカフェや冷たいデザートが楽しめる専用カウンターを設置
「六本木ヒルズ店」の1階には、マクドナルドのこだわりのカフェメニューが楽しめる「マックカフェ」をはじめ、期間限定「マックフルーリー ダブルチョイス」や海外で人気の「チョコディップコーン」などの冷たいデザートの専用カウンターを設け、店外にはテラス席もご用意しました。また、2階のキッチンカウンターには、店内に配置した専用エレベーターから昇っていけるほか、2階フロアは、六本木ヒルズの「66プラザ」広場に接続しておりますので、六本木ヒルズでのお買い物などにも便利です。

●日本を代表するランドマーク「六本木ヒルズ」に初出店
「六本木ヒルズ店」は、ショッピングモール、オフィス、美術館や映画館、住居棟などの都市機能が集約・共存し、日本を代表するランドマークの一つとなった複合施設「六本木ヒルズ」へ初出店するマクドナルド店舗となります。マクドナルドでは、お客様から商品やサービスなど常に高いクオリティが要求されるこのエリアにおいても、「100円マック」などのレギュラーメニューはそのままに、これまで以上のお得感(ベストバリュー・フォー・マネー)を感じていただけるよう 質の高い商品、サービスを提供してまいります。

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