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「Microsoft .NET による Web 運用の監視・制御アプリケーションと専用エディタの構築」セミナを開催

~最短の市場投入時間と画面開発・保守コスト削減を実現する、開発技法と実例~

株式会社 SL ジャパンは、9月16日(金)午後、「Microsoft .NET による Web 運用の監視・制御アプリケーションと専用エディタの構築~最短の市場投入時間と画面開発・保守コスト削減を実現する、開発技法と実例~」セミナを、スタジアムプレイス青山 コンファレンスセンターにて開催いたします。

リアルタイム・データのグラフィックな可視化と監視ツールの提供でリードする株式会社 SL ジャパン(リンク 米 SL 社日本法人、所在地: 東京都港区、代表取締役社長 羽島良重)は、9月16日(金)15:00-17:00、「Microsoft .NET による Web 運用の監視・制御アプリケーションと専用エディタの構築~最短の市場投入時間と画面開発・保守コスト削減を実現する、開発技法と実例~」セミナ(無料・事前登録制)を、スタジアムプレイス青山 コンファレンスセンター(東京・外苑前駅徒歩2分)にて開催いたします。


SL 社は、24 時間 365 日稼働のリアルタイム監視制御システムを可視化するグラフィック画面とそのカスタム・エディタの開発ツールで、25 年以上業界をリードし、世界で 104,000 以上のライセンスを出荷しています。国内においても、1991 年以来、主要大手メーカー各社の監視制御システム(DCS/SCADA)製品に組み込まれて再販されている他、ライフライン供給や鉄道・道路などにおけるさまざまな社会インフラ・システムや産業ソリューションで稼働し、9,000 以上のライセンスを出荷しています。


今回のセミナでは、電力プラント監視、空港・鉄道などの設備監視、ビル管理(BA)、水処理、製造ライン監視など、早期に Microsoft .NET へ移行して出荷をされてきた SL 社の国内ユーザ様の事例とともに、SL-GMS Developer for .NET と Custom Editor for .NET による監視制御システムのリアルタイム・ダイナミック GUI/HMI と専用エディタの構築が、いかに最短の市場投入時間で支援し、膨大な画面開発・保守コストを削減できるかを、デモ実演で解説してまいります。


SL-GMS Developer for .NET ならびに Custom Editor for .NET は、Microsoft Visual Studio ならびに .NET Framework を使ったアプリケーション開発に特化した製品で、セミナでは SL-GMS の Windows フォーム・アプリケーションの開発手順と技法、4つの Web 運用選択肢(※)とその技法などを、サンプルを使って具体的にご覧いただ きます。

(※)ClickOnce/XBAP によるブラウザ運用、ClickOnce によるブラウザから起動するクライアント・アプリケーション運用、TS Web 運用など。


■セミナについての詳細ならびにお申し込みは、こちらのサイトをご参照ください::
リンク


■ お問い合わせ先:
株式会社 SL ジャパン 広報担当 publicity@sl-j.co.jp
電話 03-3423-6051
〒107-0062 東京都港区南青山 3-8-5 アーバンプレム南青山3階

※記載される会社名・製品名は、それぞれ各社が所有する商標または登録商標です。

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