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メラノックス社、東日本大震災で影響を受けた日本のインフラストラクチャ復興をサポートするプログラムを発表【サーヴァンツインターナショナル株式会社】

米国カリフォルニア州サニーベール、イスラエルヨクニアム(2011年6月30日)
データセンターにおけるサーバやストレージシステム向けにエンドトゥエンドの接続ソリューションを提供するトップベンダーであるメラノックステクノロジーズ社 (Mellanox(R)Technologies, Ltd., NASDAQ: MLNX; TASE: MLNX) は、本日、日本におけるビジネスについて、同社の主力製品ならびにソリューションを対象に特別価格、優先的な出荷ならびにサポートなどから構成されるプログラムを発表しました。弊社は、同プログラムを通して、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震を含む東日本大震災により影響を受けたインフラストラクチャの復興のお手伝いをさせていただきたいと考えています。

メラノックステクノロジーズジャパン株式会社ジェネラルマネージャ津村 英樹は“謹んで地震災害のお見舞いを申し上げます。被災地の一日も速い復興をお祈り申し上げます。QDR、FDR InfiniBandスイッチ、10/40ギガビットEthernetスイッチ、ネットワークカード、ソフトウェアなど弊社の主力製品ならびにソリューションについて、日本の新規ならびに既存のお客様を対象に特別価格を設定させていただくことで、東日本大震災によって影響を受けたビジネスを速やかに復興していただく一助となることを願っています”と述べています。

Japan Recovery Programは日本のすべてのお客様を対象に本年12月31日まで実施されます。本プログラムに興味のあるお客様は、弊社の販売代理店までお問い合わせください。

関連情報
メラノックスFDR 56Gb/s InfiniBandスイッチ、アダプタカード
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メラノックスソフトウェア:スイッチ管理、ストレージファブリック
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メラノックスについて
メラノックステクノロジーズ社は、サーバやストレージを対象にInfiniBandならびにEthernetのエンドトゥエンド接続ソリューションを提供するリーディングカンパニーです。メラノックス社の製品により、データセンターのパフォーマンスが最適化され、業界をリードするバンド幅、スケーラビリティ、低消費電力、高い対費用効率が可能になるとともに、複数のレガシーネットワークテクノロジーを将来性も考慮されたアーキテクチャに統合することも可能になります。メラノックス社はHPC、一般企業、メガウェアハウスデータセンター、クラウドコンピューティング、Internet、Web 2.0といったさまざまな市場向けに革新的な製品、ソリューションを提供しています。

Mellanox, BridgeX, ConnectX, CORE-Direct, InfiniBridge, InfiniHost, InfiniScale, PhyX, Virtual Protocol Interconnect, Voltaireはメラノックステクノロジーズ社の登録商標です。FabricIT, MLNX-OS, SwitchXはメラノックステクノロジーズ社の商標です。その他の記載された会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。

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正規代理店 問い合わせ先
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会社名: サーヴァンツインターナショナル株式会社 (Servants International Corporation)
所在地:〒160-0022 東京都 新宿区 新宿 5-17-5 ラウンドクロス新宿5丁目 4F
Tel: 03-3232-5382/ Fax: 03-3232-5383
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