logo

iButterfly Plusの「ちょう」が「MLOVE ConFestival 2011」ベルリン会場に登場

~国際的なモバイルイベントに合わせて期間限定で「ちょう」が出現~

モバイルを中心としたエンターテインメントコンテンツを手がける株式会社バタフライ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 CEO:北村勝利)は、世界86カ国・地域で配信中のスマートフォン向けソーシャルゲーム「iButterfly Plus」で、2011年6月29日から2011年7月2日までベルリンで開催される国際的なモバイルイベント「MLOVE ConFestival 2011」(URL: www.mlove.com )の会期中に会場周辺でのみ捕獲できる特別な「ちょう」を飛ばします。

 「MLOVE ConFestival 2011」には弊社代表の北村がゲストスピーカーとして参加し、「iButterfly Plus」について講演いたします。それに合わせて「iButterfly Plus」では初の試みとして、期間と場所を限定した「ちょう」を飛ばします。ベルリン会場付近には参加国20か国の国旗をモチーフにした「ちょう」が飛んでおり、捕獲後は国旗と連動してその国出身の参加者のプロフィールを見たり、そこから連絡を取ったりすることができます。

 今回はモバイル先進国の日本を代表する取り組みとして、イベント期間中を通じて各メディアで大きく紹介されます。ARという最先端の技術とエンターテインメントを融合させたゲームとして、「iButterfly Plus」が世界各国で広く認知されることを目的としています。株式会社バタフライは、今後も世界中で通じるエンターテインメント・ブランドになることを目指して努力してまいります。

■「iButterfly Plus」とは
「iButterfly Plus」とは、「AR(拡張現実)」、「モーションセンサー」、「位置情報」、「ソーシャルゲーム」といった4つの要素を組み合わせて企画したスマートフォン向けソーシャルゲームです。AR(拡張現実)機能を活かし、位置情報をベースとしてカメラ越しにエアタグとして現れる「ちょう」を、スマートフォンのセンサー機能を利用して、スマートフォンをかざすことで捕まえてコレクションするゲームです。また、ゲーム上で知り合ったユーザーを友達登録したり、「Facebook」や「Twitter」に捕まえた「ちょう」の情報を配信したりする機能も搭載しています。

■MLOVE ConFestival 2011について
リンク

<iButterfly Plusに関するプレスリリース>
リンク

■概要
・正式名称: iButterfly Plus
・利用料: 基本プレイ無料
(アイテム課金制:レアな「ちょう」を呼ぶための「花」の「タネ」を課金販売。料金は、115円(税込)を予定)
・対応機種:
<iPhone版>iPhone3GSまたはiPhone4/iOS4.2推奨
<Android版>Androidバージョン2.2以上対応端末
・入手方法:
<iPhone版>iPhone本体もしくはiTunesからApp Storeに
アクセスして「iButterfly Plus」と検索し、
インストールしてください
<Android版>Android Marketにアクセスして
「iButterfly Plus」と検索し、
インストールしてください
・著作権表記: (C)Dentsu (C)Butterfly
・Facebook: リンク
・Twitter: リンク
ハッシュタグ #iButterfly_Plus


<本件に関するお問い合わせ先>
■株式会社バタフライ
事業戦略グループ TEL: 03-5155-5106

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事