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シーメンスPLMソフトウェア、ユーザのイノベーション創出を称える 「2011年アジア太平洋地域 イノベーション賞」のノミネート企業を発表

複雑に絡み合った激しい競争が展開されている今日のグローバル社会において、
よりイノベーティブで高品質な製品をいち早く市場に投入することがますます
大きな命題となっています。市場で成功できるか否かは、意思決定をどれだけ
適切かつ迅速に行えるかにかかっています。
「アジア太平洋地域イノベーション賞」は、PLMソリューションを活用して
複雑な問題を解決して、市場、環境、そして企業業績に寄与するより優れた製品を
市場に投入したアジア太平洋地域のユーザを表彰するものです。

今年の応募の中から、次の5社が「2011年アジア太平洋地域イノベーション賞」の
ノミネートに輝きました。
・現代重工業
・Midea Air-conditioning & Refrigeration Group
・日産自動車
・Shenyang Liming Aero-Engine (Group)
・タタ・モーターズ

今年の最優秀賞の受賞企業は、米国で開催される
Siemens PLM Connection Americas 2012に招待され、そこで自社の
成功事例を紹介していただきます。さらに、Siemens PLM Software
Analyst Event 2012にも参加いただき、PLMソリューションを活用した
ビジネスの成功談を共有していただきます。

優秀賞の受賞企業は、米国で開催される
Siemens PLM Connection Americas 2012に招待され、
そこで自社の成功事例を紹介していただきます。

これまでにこの栄えある賞を受賞した企業には、サムスン電子、
マルチ・ウドヨグ、GM大宇自動車技術など、アジアを代表する企業が
名を連ねています。今年の最優秀賞および優秀賞の受賞発表は、
6月8日~10日にリッツカールトン・ミレニア・シンガポールで
開催されるAsia Pacific Executive Client Event 2011で行われます。

詳細については、お問合せください。

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