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NTTドコモの携帯電話『SH-10C』(シャープ製)向けに「待受アクセサリ」3D対応コンテンツを提供



~人気の『USAVICH(ウサビッチ)』 シーズン1全話のダイジェストシーンが3D待受に!~

モバイル、インターネットソリューションを手掛けるプライムワークス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:池田 昌史 以下プライムワークス)は、この度、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下NTT ドコモ)より発売された携帯電話『docomo PRIME series(TM) SH-10C(以下、SH-10C)』(シャープ製)向けに、従来の待受よりもリッチなコンテンツを楽しめる「待受アクセサリ」の3D対応コンテンツを提供いたします。

「待受アクセサリ」は、待受画面にお好みの機能やショートカットを楽しく自由に貼り付けができる、シャープ製携帯電話独自の待受機能です。従来の待受よりも大容量のコンテンツを利用でき、タッチイベント等が可能であるため、ユーザーに対してよりリッチなサービスを提供することができます。
今回発売される『SH-10C』は裸眼3D対応です。プライムワークスでは、『SH-10C』の3D表示をより楽しんでいただくため、人気キャラクターの『USAVICH(ウサビッチ)』をフィーチャーした待受アクセサリを開発いたしました。
待受画面をタッチすると、『USAVICH(ウサビッチ)』シーズン1のダイジェストシーンが迫力ある3Dアニメーション画面でお楽しみいただけます。日替わりで35もの様々なシーンを網羅。再生中にキャラクター等をタッチすると、新しいアニメーションが始まる隠しイベントなども用意しております。


■当コンテンツは『SH-10C』にプリインストールされており、端末を購入したユーザーがすぐに楽しめるようになっております。今後プライムワークスでは『USAVICH(ウサビッチ)』に続く「待受アクセサリ」3D対応コンテンツを、ドコモ向けシャープメーカーサイト内のにて提供していく予定です。

今後もプライムワークスは、最先端の技術・コンテンツを駆使し豊かなサービスを提供してまいります。


<プライムワークスについて>
【商 号】プライムワークス株式会社
【本 社】東京都千代田区神田須田町1-23-1 住友不動産神田ビル2号館
【U R L】リンク
【設 立】2004年4月
【代表者】池田 昌史
【グループ事業内容】
◆ソリューション事業:アプリケーション・コンテンツ・ウェブにおける総合的な技術、ノウハウを応用して、顧客ニーズに対応した
ソリューションの提供を行う事業
◆プロダクト&サービス事業:開発したソフトウェア・システム・コンテンツ等のプロパティをライセンス、ASPサービス、コンシューマー・
サービス等を通じて展開する事業


※記載されている社名、製品名、ブランド名、サービス名は、すべて各社の商標または登録商標です。


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