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インターネット・アカデミー、7月24日に「PHP技術者認定試験対策講座」を開講

~PHP5技術者認定機構の支援の下、3年間で1200名の受講者を輩出することを計画~

日本初Web専門スクールのインターネット・アカデミー(学校長 大岡和雄 本校所在地 東京都新宿区新宿2-5-15)は特定非営利任意団体PHP技術者認定機構(理事長:吉政忠志、所在:東京都世田谷区、以下「PHP技術者認定機構」)が運営するPHP技術者認定試験の認定コース「PHP技術者認定試験対策講座」を2011年7月24日より開講することを発表しました。インターネット・アカデミーは教育業界における国内初のPHP技術者認定機構の認定スクールとして、3年間で1200人の受講者を輩出する計画です。

◆対策コース「PHP技術者認定試験対策講座」
実施スクール:インターネット・アカデミー(PHP技術者認定機構 認定スクール)
受講目標:PHP技術者認定初級試験の合格と、実務レベルでPHPプログラムを構築できることを目標とします。
受講料金:入学金10,500円(税込)+受講料金211,000円(税込)=合計221,500円(税込) 

授業回数:ライブ授業(2時間)×8回
授業概要:前半の4回ではPHPの文法を理解しPHP技術者認定初級試験の合格を目指します。後半はCMS運用、顧客管理システム、ショッピングサイトの構築を通して応用力を身につける。
受講システム:理解を深めるため、同じ授業を繰り返し受講することが可能。また、1年間は自習室を利用することができ、わからない点をインストラクターにご質問していただけます。
開講予定日:2011年7月24日(日曜日)

用語解説

■■インターネット・アカデミーについて
インターネット・アカデミーは日本初のWeb専門スクールとして1995年9月に誕生、現在東京新宿に本校、同渋谷に渋谷校の2校がある。パソコンの操作を教えるPCスクールとは違い、Webを実務として制作できるところまでを徹底指導するのが特長。これまで開校以来15年間で述べ2万人を超える生徒が受講、卒業した。母体がWeb制作会社であることやグループ会社にWeb専門人材サービス会社があることなど、Webに特化したスクールビジネスを展開中。現在スクール業界で唯一のW3Cメンバーでもある。同社(グループ全体)は従業員70人で、23年度グループ売上予想は15億円。

■■PHP技術者認定機構について
PHP技術者認定機構はNPO法人化を目指し、2011年2月1日に設立したPHP技術者認定試験を運営する特定非営利活動任意団体です。オライリー・ジャパンが出版した「初めてのPHP5」と「プログラミングPHP 第2版」を主教材及び出題範囲とし、PHP技術者認定試験を運営しています。初級試験(CBT)を2011年4月に、上級試験を2011年9月、最上位資格「ウィザード」を2012年9月に実施する計画です。

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