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スマートフォンアプリ開発ベンダー様13社が企業向けアプリ配布基盤としてリアルコムのASP「Smart AirPort」の採用を決定

リアルコム株式会社は、スマートフォンアプリの開発を行うベンダー様13社が企業向けアプリ配布基盤として、リアルコムの企業向けスマートフォンアプリケーション配布・管理ASPサービス「Smart AirPort(TM)」 (スマート・エアポート)を採用したことを発表する。

リアルコム株式会社(本社:東京都台東区 代表取締役社長 CEO:谷本 肇/以下、リアルコム)は、スマートフォンアプリの開発を行うベンダー様(以下、開発ベンダー)13社が企業向けアプリ配布基盤として、リアルコムの企業向けスマートフォンアプリケーション配布・管理ASPサービス「Smart AirPort(TM)」 (スマート・エアポート/以下、Smart AirPort)を採用したことを発表します。
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企業が自社用に開発したスマートフォンアプリを配布する基盤となるSmart AirPortはこの度、開発ベンダーのソリューションの一部として、ご利用いただくことになりました。これにより、開発ベンダーはアプリの配布手段を考慮しなくてもアプリの開発から展開までをワンストップで提供できるようになるため、自社のリソースをアプリの機能強化に集中できます。


現在、法人におけるスマートフォン活用が注目を集めていますが、その伸びとともに法人向けスマートフォンアプリの「配布」の課題がクローズアップされてきています。アプリ配布がスマートフォンの導入と同時に行われるケースであれば初期設定の際にアプリをインストールして配布することができましたが、スマートフォン端末を社員に提供した後に既存アプリのバージョンアップや新たなアプリの配布を行う場合、各拠点に技術者を出張させるか端末を回収して作業する必要があり、コストや効率、保守・安全等の面からも大きな負担となっていました。こうした課題をスピーディかつ低コストで解決できるSmart AirPortをアプリの配布基盤として利用できることは、開発ベンダーにとっても大きなメリットがあり、今回の採用に至っています。


今回、Smart AirPortをアプリ配布基盤として採用いただいた開発ベンダーは、下表の9社の他、未公表の4社を含め、計13社です。今後もさらに採用する開発ベンダーが増えていく見込みであり、リアルコムは引き続きエンドユーザー企業様及び開発ベンダーに対し、Smart AirPortの機能の拡充を通じてさらなる利便性を提供していきます。


※「SmartAirPortパートナー一覧表」参照
(掲載順:社名昇順、敬称略)


■ リアルコムについて
リアルコムは、情報・ナレッジによる企業変革を行うグローバル・サービスカンパニーです。コンサルティング、IT、アウトソーシングの3つのサービスにより、効率化と価値創造の活性化を実現します。リアルコムは、今日までに株式会社三菱東京UFJ銀行、東京海上日動火災保険株式会社など200社を超える優良企業の支援をしてまいりました。また、昨今ではソフトバンクテレコム様との協業により企業向けスマートフォン展開を強力に推進しています。


REALCOM、REALCOMロゴはリアルコム株式会社の登録商標です。
その他の製品名および会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。

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