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グラビアアイドル鈴木杏里「アフリカ想い七福神巡り」ツイッターにて実況!

株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス 2011年02月14日 18時00分
From PR News

グラビアアイドルとしてまた作家としても活躍中の鈴木杏里は、2月15日(火)に「JustGiving」を活用して「アフリカ想い七福神巡り」を致します。

■七福神巡りでアフリカ支援!今話題のJustGivingとは?
鈴木杏里のチャレンジ!特設ページはこちら(PC・モバイルともに対応)
リンク

「JustGiving」とは、自分が共感し、応援する団体のために寄付を集めるためのシステムで、道端ジェシカや古田敦也のトライアスロン挑戦で話題になりましました。
「JustGiving」を利用すれば、支援活動(チャレンジ)を告知することはもちろん、寄付をする人も安全に確実に寄付を行うことができます。
今回、鈴木杏里も「JustGiving」を活用して「アフリカの幸せを願う七福神巡り」に挑戦!
集まった寄付は全てNPO法人「アシャンテママ」の活動に寄付致します。
東京の一番寒い季節に実施される、鈴木杏里の七福神巡り、是非応援してください!

■鈴木杏里、「七福神の神社を全て探し出す」ことにチャレンジ!

すべてを巡ると願いが叶うといわれている「七福神巡り」。
なぜ彼女は、「七福神巡り」でアフリカ支援をしようとしたのか?
その答えは、彼女のチャレンジサイトと、当日チャレンジの様子を見て頂ければ分かります。

■チャレンジはtwitterで写真と共にリアルタイム報告!
鈴木杏里の七福神巡りの様子は下記でリアルタイムに配信予定です。

鈴木杏里のチャレンジ!特設ページ: リンク PC・モバイルともに対応
twitter :リンク ハッシュタグ:#purako

写真を撮影するのは、写真詩集『しんじてる。』の写真家たつろう氏。
たつろう氏は、今回チャレンジを行う鈴木杏里、支援先のNPO法人「アシャンテママ」設立者プラ子と同世代。
2人の取り組みに賛同頂き、今回のチャレンジに参加します。

<鈴木杏里>
グラビアタレント、女優。
小学生時代に出会った2冊の本に感銘を受け、ラブストーリーを中心に執筆をはじめ、今日に至る。 2008年『目覚めたら、非合理美人。』で作家デビュー。
第2作『ハーフ・サイコ』、第3作『テイクアウト』と意欲的に執筆を続けている。
3作品は全て、女性のための無料サイト「ヒトコト」で配信中。

<たつろう>
本名、谷口達郎。
1981年生まれ。広島市出身。フォトグラファー、作家。
2006年刊行の書籍【風うた~恋~】で小田和正とコラボし話題に。
著書に2008年11月に発売、現在スマッシュセラー中の『しんじてる。』(ディスカバー)
俳優・成宮寛貴が絶賛した「伝えたい人がいる」(2007年刊行)
「あの言葉をこえて」(2005年刊行)(共にS-star- COURT)
女性のための無料サイト「ヒトコト」では、写真詩集「ありがとう、わすれない。」を配信中。

<JustGiving>
何かにチャレンジすることで、支援したい団体のために寄付を集めるプラットフォーム。
2001年英国にて、2人の女性により設立。日本における展開は、2010年3月よりスタート。
サービス開始当初から数えて、世界で延べ1200万人が利用、980億円(7億ポンド)の寄付が集まっており、インターネット時代のファンドレイジング・ツールとして確固たる地位を築く。

<アシャンテママ>
元109のカリスマ店員、渋谷系ガングロギャルのプラ子がモザンビークで貧困に苦しむ女性を支援するために立ち上げた団体。プラ子が単身でアフリカ・モザンビークに乗り込み、現地の人に、衛生・栄養・病気・子供の育て方・モラル・ジャムの作りかたや編み物(将来の仕事にしてもらうために)を教える活動をする。

<プラ子>
1980年 静岡県生まれ。1999年 東京109渋谷ココルルショップ勤務。
バックパッカーとして2006年から世界中を旅する。
旅の目標の一つであったアフリカ・エチオピアの施設でのボランティアをきっかけに、エチオピア、マラウイ、モザンビークなどで、たった一人、「目の前にいる友達」を助けるために活動をするようになる。
アフリカの人々は、「月」を意味する言葉である、「チャラカ」と彼女のことを呼ぶ。
プラ子のアフリカでの日々を綴ったブログ「プラ子旅する。」は、女性のための無料サイト「ヒトコト」で配信中。

モバイルサイト『ヒトコト』概要
P&G提供・ソニー・デジタル運営、働く女子のための無料サイト
■サービス開始日:2007年3月14日
■サービス内容:エンタメニュース、写真投稿、
 キャラクター、着うた(R)、小説、コミック、
 美容、天気、占いの配信
■URL:リンク (携帯のみ)


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