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【レポート販売】『2011年「新エネルギーサービス」に関する深堀実態総調査』を販売開始しました。

~「新エネルギーサービス」の当該(99社)プレイヤーに対する最新のビジネス実態を多面的且つ多層的にヒアリング~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、株式会社ESP総研(代表取締役 村岡 正悦 東京都目黒区)がまとめたレポート、『2011年「新エネルギーサービス」に関する深堀実態総調査』を販売開始しました。

詳細ページ:http://www.cross-shop.jp/products/detail.php?product_id=468

報道関係者各位

平成23年2月3日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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『2011年「新エネルギーサービス」に関する深堀実態総調査』を販売開始

~「新エネルギーサービス」の当該(99社)プレイヤーに対する最新のビジネ
ス実態を多面的且つ多層的にヒアリング~
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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、株式会社ESP総研(代表取締役 村岡 正悦 東京都目黒区)がまとめたレポート、『2011年「新エネルギーサービス」に関する深堀実態総調査』を販売開始しました。

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■■ 商品概要 ■■

1)「新エネルギーサービス」×「実態市場」に関する調査
定義範囲について、市場概況(結論)×ライフサイクル・フェーズにおける現状のポジション&今後のシナリオ予測、市場規模推移(2009年度:実績~2013年度:予測)
<TOTAL>について
≪シナリオ1:2009年度 実績~2010年度 見込の推移で今後も市場拡大していくと仮定した場合≫
市場規模推移(楽観的予測、現実的予測、悲観的予測)≪シナリオ2≫
2)ビジネスモデル別×当該売上額推移
3)開始時期(新エネルギーサービス)×当該単年売上規模(2009年度 実績)の相関(XY軸)統計
4)適用分野(実績ベース)セグメント別<全体>「新エネルギーサービス」シェア
5)「新エネルギーサービス」×重点「適用分野」「販売ターゲット」仮説
(コンサルティング)/適用分野(実績ベース)<現状>×俯瞰図/当該68社における「適用分野」別 合計点数(裏付け)検証 有望度(全体)×実績(多少)クロス MAP
6)「新エネルギーサービス」×「関連市場」に関する調査
(関連市場規模の定義・ランク 階層別
A.「新エネルギーサービス」関連市場規模(関連省庁の数値から当該市場規模 指標を抽出)
B.「新エネルギーサービス」によって影響を受ける関連市場規模 重点テーマ:13テー
スマートグリッド
LED照明/白色LED照明
太陽光発電/太陽光発電システム・装置
電気自動車
燃料電池
CO2冷媒ヒートポンプ給湯器:エコキュート/ヒートポンプ給湯器
プラグイン・ハイブリッド車(PHEV)/ハイブリッド車
風力発電
バイオマス・バイオマスエネルギー
バイオマス燃料
潜熱回収型給湯器(エコジョーズ)
廃棄物発電
分散型電源システム
など

7-1)個票 集計&分析(適用分野一覧&対象エリア(実績ベース)マトリックス 点数化ランキング、適用分野&対象エリア(実績ベース)マトリックス一覧 点数化(適用分野有望度MAP:俯瞰図)、適用分野&対象エリア(実績ベース)マトリックス一覧(適用分野有望度MAP:俯瞰図))
7-2)実態調査×マトリックス(当該売上×ビジネスモデル)
7-3)実態調査×マトリックス(当該売上×開始時期)
7-4)実態調査×マトリックス(当該売上/全社売上に占める当該売上比率)
7-5)当該(新エネルギーサービス)単年売上×算出根拠レポート(99社) P66
8)実態調査×マトリックス
(当該ベンダ×サービス/ソリューション/プロダクツ×シーズ(種)の実績ヒアリング結果)
→当該ベンダ×サービス/ソリューション/プロダクツ×シーズ(種)の実績ヒアリング結果)
9)取材対象リスト「新エネルギーサービス」99社・団体
(ポテンシャル・プレイヤー×マーケティング・マトリックス(99社/部門))


■■ 調査概要 ■■

【調査対象】
Web上にて「新エネルギーサービス」と言及している事業者(プレイヤー)すべてにアプローチし、そのうち「新エネルギーサービス」のシーズ(ハードウェア、ソフトウェア、SIなどのソリューション、サービスなど)を持っているプレイヤーについてのみヒアリングを徹底的に深堀インタビュー・分析を行った。

【調査方法】
弊社専門調査員による電話による取材、並びにメールによる追加的な情報収集、弊社内データベースの活用により調査・分析を行った(主は電話取材であった)。

【調査&レポート期間】
2010年7月12日~2010年10月15日まで深堀調査を実施した。その後レポーティング(集計&分析)を実施し、2011年1月18日に集計&分析ならびにコメント化が終了した。


■■ 目次 ■■

I.総括 編
調査のステップ(手順)

1)「実態市場」に関する調査 総括(ボトムアップ)
(0) 「新エネルギーサービス」の定義範囲について
(1)市場概況(結論)×ライフサイクル・フェーズにおける現状のポジション&今後のシナリオ予測
(2-1) 「新エネルギーサービス」の市場規模推移(2009年度:実績~2013年度:予測)<TOTAL>について≪シナリオ1:2009年度 実績~2010年度 見込の推移で今後も市場拡大していくと仮定した場合≫
(2-2) 「新エネルギーサービス」の市場規模推移(楽観的予測、現実的予測、悲観的予測)≪シナリオ2≫
(3-1)ビジネスモデル別×当該売上額推移(当該65社 積上 ※トヨタ自動車×ハイブリッド自動車分を カウントしないケース)
(3-2)ビジネスモデル別×当該売上額推移(当該66社 積上 ※トヨタ自動車×ハイブリッド自動車分を カウントするケース)
(4)開始時期(新エネルギーサービス)×当該単年売上規模(2009年度 実績)の相関(XY軸)統計<N=66> ※MA(マルチアンサー)
(5-1)適用分野(実績ベース)セグメント別<全体>「新エネルギーサービス」シェア(当該68社)
(5-2)「新エネルギーサービス」×重点「適用分野」「販売ターゲット」仮説(コンサルティング)
(5-3)適用分野(実績ベース)<現状>×俯瞰図
(5-4)当該68社における「適用分野」別 合計点数(裏付け)検証 有望度(全体)×実績(多少)クロス MAP(20点以上を抽出・マッピング)

2)「関連市場」に関する調査 総括(トップダウン)
・関連市場規模の定義・ランク 階層別

A.「新エネルギーサービス」関連市場規模(関連省庁の数値から当該市場規模 指標を抽出)
・「新エネルギー」×市場規模(出典:資源エネルギー庁)

B.「新エネルギーサービス」によって影響を受ける関連市場規模
<重点テーマ:13テーマ> 
(1-1)「スマートグリッド」×関連市場規模(日本国内市場)
<1>「スマートグリッド」直接関連市場(各省庁が掲げている数値の俯瞰)(抽出件数:2件) P20
(1-2)「スマートグリッド」×関連市場規模(日本国内市場)
<1>環境省データ(抽出件数:2件)  P21
(1-2)「スマートグリッド」×関連市場規模(日本国内市場)
<2>経済産業省データ(1)(抽出件数:2件)  P22
(1-2)「スマートグリッド」×関連市場規模(日本国内市場)
<2>経済産業省データ(2)(抽出件数:2件)  P23
(2)「 LED照明/白色LED照明」×関連市場規模(抽出件数:2件)
(3)「太陽光発電/太陽光発電システム・装置」×関連市場規模(抽出件数:59件)
(4)「電気自動車」×関連市場規模(抽出件数:3件)
(5)「燃料電池」×関連市場規模(抽出件数:20件)
(6)「CO2冷媒ヒートポンプ給湯器:エコキュート/ヒートポンプ給湯器」×関連市場規模(抽出件数:2件)
(7)「プラグイン・ハイブリッド車(PHEV)/ハイブリッド車」×関連市場規模(抽出件数:2件)
(8)「風力発電」×関連市場規模(抽出件数:46件)
(9)「バイオマス・バイオマスエネルギー」×関連市場規模(抽出件数:17件)
(10)「バイオマス燃料」×関連市場規模(抽出件数:13件)
(11)「潜熱回収型給湯器(エコジョーズ)」×関連市場規模(抽出件数:2件)
(12)「廃棄物発電」×関連市場規模(抽出件数:11件)
(13)「分散型電源システム」×関連市場規模(抽出件数:2件)

II.個票 集計&分析 編
1)当該68社における「新エネルギーサービス」×適用分野一覧&対象エリア
(実績ベース) マトリックス 点数化ランキング
2)当該68社における「新エネルギーサービス」×適用分野&対象エリア
(実績ベース) マトリックス一覧 点数化(適用分野有望度MAP:俯瞰図)
3)当該68社における「新エネルギーサービス」×適用分野&対象エリア
(実績ベース) マトリックス一覧(適用分野有望度MAP:俯瞰図)
4)2011年「新エネルギーサービス」に関する実態調査×マトリックス
(当該売上×ビジネスモデル)
5)2011年「新エネルギーサービス」に関する実態調査×マトリックス
(当該売上×開始時期)
6)2011年「新エネルギーサービス」に関する実態調査×マトリックス
(当該売上/全社売上に占める当該売上比率)
7)当該(新エネルギーサービス)単年売上×算出根拠レポート(99社)

III. 2011年「新エネルギーサービス」に関する実態調査×マトリックス
(当該ベンダ×サービス/ソリューション/プロダクツ×シーズ(種)の実績ヒアリング結果)(2010年10月15日時点)
・2011年「新エネルギーサービス」に関する実態調査×マトリックス
(当該ベンダ×サービス/ソリューション/プロダクツ×シーズ(種)の実績ヒアリング結果)

IV.取材対象リスト「新エネルギーサービス」99社・団体(2010年7月7時点)
・「新エネルギーサービス」ポテンシャル・プレイヤー×マーケティング・マトリックス(99社/部門) →当該リストを基に全ての企業・団体に取材依頼を行った。

V.奥付け(1)(2)

【99社・団体の内訳】
アースリサイクル(株) 白山社中
イー・アンド・イーソリューションズ(株)
イームル工業(株)
出光興産(株)
伊藤忠エネクス(株)
伊藤忠商事(株)
(株)NTTファシリティーズ
(株)NTTデータ経営研究所
(株)エネアージ
エネサーブ(株)
(株)エネルギーアドバンス
四国経済産業局
沖縄電力(株)
オムロン(株)
鹿島建設(株)
関西電力(株)
(株)カンポ
(株)キシムラインダストリー
九州アストモスガス(株)
九州電技開発(株)
京セラ(株)
極東貿易(株)
計電工業(株)
(株)KRI
(株)洸陽電機
国際航業ホールディングス(株)
サンテックパワージャパン(株)
三洋電機(株)
(株)シーエナジー
(株)シーテック
JES日本環境技研(株)
JX日鉱日石エネルギー(株)
JFEエンジニアリング(株)
(株)JPビジネスサービス
清水建設(株)
シャープアメニティシステム(株)
(株)小豆島クリーンサービス
昭和シェル石油(株)
(株)新エネルギー開発エンジニアリング
鈴与商事(株)
(株)スターリングエンジン
ゼファー(株)
ソーラーフロンティア(株)
大成建設(株)
大同特殊鋼(株)
大豊産業(株)
(株)太陽工房
大連森谷新エネルギー電力技術(有)
大和ハウス工業(株)
(株)竹中工務店
東京ガス(株)
東京電力(株)
(株)東芝
(株)東芝社会システム社
東北電力(株)
(株)ドーコン
(有)鳥栖環境開発綜合センター
トヨタ自動車(株)
(株)酉島製作所
(株)トロムソ
長菱設計(株)
(株)南光
西川計測(株)
(株)日立産機システム
日新商事(株)
日新電機(株)
(株)日水コン
日東電工(株)
(株)日本エコシステム
日本環境サービス(株)
日本精工(株)
日本通運(株)
日本風力開発(株)
ネクストエナジー・アンド・リソース(株)
羽田太陽光発電(株)
パナソニック環境エンジニアリング(株)
パナソニック電工(株)
バブコック日立(株)
(株)BDF(染谷商店グループ)
(株)日立エンジニアリング・アンド・サービス
(株)日立製作所
(株)フジオカ
富士電機ホールディングス(株)
復建調査設計(株)
豊国工業(株)
(株)北商コーポレーション
北海道エネルギー(株)
(株)ホンダソルテック
(株)松村機械製作所
三菱商事(株)
(株)三菱総合研究所
三峰川電力(株)丸紅株式会社100%出資
(株)ムクノ
(株)明電舎
(株)安川電機
(株)リサイクルワン
りゅうでん(株)
(株)吾妻バイオパワー

以上


■■ 概要 ■■

資 料 名:2011年「新エネルギーサービス」に関する深堀実態総調査
発 刊 日:2011年1月18日
調査・発行:株式会社ESP総研
販   売:株式会社クロス・マーケティング
体   裁:A4/146ページ
頒   価:
■製本+CD-ROM 997,500円(税込)(本体価格950,000円、消費税等47,500円)
※各別途送料 500円
※オンデマンド印刷

詳細ページ: リンク
【お申し込み方法】
上記URLよりお申し込みください。


■■ 株式会社クロス・マーケティングについて ■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を、主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■ 株式会社クロス・マーケティング 会社概要 ■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■ 本件に関するお問い合わせ先 ■■

株式会社クロス・マーケティング
Cross Shop 販売窓口担当

Tel:03-3549-1319
Fax:03-5565-5848
Mail:cs-info@cross-m.co.jp

※NS-Shopは、2010年10月1日にCross Shop(リンク)へと
サイト名を変更いたしました。
今後とも引き続きご愛顧賜ります様、宜しくお願い申し上げます

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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