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年間最優秀ウイルス検出製品にG Dataが選ばれる

2010年度、AV Comparativesによる既知・未知ウイルス検出テストの結果

AV Comparativesによる「既知」「未知」検出テスト両方において、G Dataが年間最優秀製品に選ばれました。

G Data Software株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:Jag 山本)の主力製品「G Dataインターネットセキュリティ」は、ウイルス対策ソフトの性能を検証する第三者機関であるAV Comparatives(所在地 オーストリア、代表:アンドレアス・クレメンティ)により、2011年1月9日に、2010年度「年間既知ウイルス検出最優秀賞」ならびに「年間未知ウイルス検出最優秀賞」を獲得しました。

AV Comparativesでは、2010年2月と8月に「既知ウイルス検出テスト」と「未知ウイルステスト」を実行し、その結果、G Dataはいずれにおいても高い検出率と低い誤検出率を記録し、その結果、このたび、年間を通じて優秀な成績を収めたことにより、年間での最優秀賞を獲得しました。

既知ウイルス検知においては、2回のテスト結果の平均検出率は、G Dataが99.7%でした。2位以下は、AVIRA(99.5%)、Symantec(98.6%)、F-Secure(98.4%)、PC Tools(98.4%)、BitDefender(98.3%)、eScan(98.3%)という結果になりました。

また、未知ウイルステストにおいては、G Dataが61%で1位、AVIRAが56%で2位、Microsoftが55%で3位、F-Secureが54%で4位、ESETが54%で5位という結果になりました。

なお、上記2つのテストは、たとえ検出率が高くても誤検出が多い場合は、減点されます。この二つのテストの上位は、いずれも誤検出も少なかったということを意味します。

G Dataは、今後も第三者機関のテスト結果をふまえて、常に高い性能を維持できるよう努力を重ね、パソコンやインターネットを安心して使える社会を目指します。

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ジーデータソフトウェアについて
 G Data Softwareは、1985年に創業し、1987年に世界最初の個人向けウイルス対策ソフトを発売した、ドイツのセキュリティソフトウェア会社です。 EUを中心に、個人向け・法人向け製品を展開しています。日本法人は2007年に設立しました。最大の特徴は、ダブルエンジンによる世界最高位のウイルス検出率です。また、新種や未知ウイルスへの防御、フィッシング対策、迷惑メールへの外国語フィルターなど、インターネットやメール環境を安全・快適にする機能を豊富に搭載しています。

*本リリースに記載されている各種名称、会社名、商品名などは各社の商標または登録商標です。

【本リリースに関する問合せ先】 
G Data Software株式会社 
101-0042 東京都千代田区神田東松下町48 ヤマダビル6F
窓口: 瀧本往人 
E-mail: gdata_japan_info@gdatasoftware.com 
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