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AMD、シニア債(2020年満期、利率7.75%)の登録債への転換提案の完了を発表

Sunnyvale, California, Jan 10, 2011 - (JCN Newswire) - AMD(NYSE:AMD)は、私募により発行されたすべてのシニア債(2020年満期、利率7.75%)("私募債")を、1933年の米国証券法(改正を含む)の下で登録された元本総額最大5億米ドルのシニア債(2020年満期、利率7.75%)に転換する提案("転換提案")を完了したことを、本日発表しました。発行済みの元本総額5億米ドルの私募債すべてについて、ニューヨーク時間2011年1月6日午後5:00の転換提案失効前までに、申し出と受理が行われました。


このプレスリリースは、いかなる証券についての販売提案でもなく、いかなる証券についての購買勧誘でもありません。転換提案は、2010年12月7日付けの目論見書の形でのみ行われます。


概要: AMD
AMD(NYSE:AMD)は、画期的なAMD Fusion APU (Accelerated Processing Unit)を通じて、生き生きしたデジタルエクスペリエンスの未来を拓く半導体設計イノベータです。AMDのグラフィックおよびコンピューティング技術は、PC、ゲーム機、インターネットやビジネスを支える強力なコンピュータなど、さまざまな機器に使用されています。詳しくは リンク をご覧ください。


将来予想に関する記述(Forward-Looking Statements)について
このニュースリリースには、1934年の米国証券取引法の第21条E項(改正分を含む)と、1933年の米国証券法の第27条A項(改正分を含む)の意義の範囲内で、将来の見通しの声明が含まれている場合があります。将来予想に関する記述は、将来の事象についての現在の期待と予想を反映しており、不確実性とリスクが含まれています。将来の事象は、さまざまなリスクや他の要因により、予想から著しく異なる場合があります。そのようなリスクと不確実性は、転換提案目論見書の「リスク要因」セクションや、AMDの2009年度(12月26日締め)年次報告書(書式10-K)と、その後の四半期報告書(書式10-Q)などの、米国証券取引委員会に提出された書類に記述されています。このような要因のすべてを予測し、洗い出すことは不可能です。このニュースリリースの中の将来予想に関する記述はいずれも、AMDの経験、過去の傾向についての認識、現在の状況、期待される将来開発や、現状で同社が適切と信じるその他の要因に関して行われた特定の仮説や分析に基づいています。将来予想に関する記述は、将来の業績を保証するものではありませんし、実際の結果または開発内容が、予想と著しく異なる場合があります。AMDには、このニュースリリースに含まれる特定の将来予想に関する記述について、情報を更新する意図はありません。
AMD、AMDの矢印型のロゴ、およびそれらの組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標です。他の名称は、情報提供の目的でのみ使用されており、それぞれのオーナーの商標である場合があります。


お問合せ先:
Irmina Blaszczyk
AMD投資家向け広報
+1-408-749-3398
Irmina.Blaszczyk@amd.com


Brenda Rarick
AMD広報
+1-512-602-8475
brenda.rarick@amd.com

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