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デジタル教科書の可能性、事例と実物に触れて考える導入と活用(デジタル・ナレッジ)

デジタル教科書の可能性、事例と実物に触れて考える導入と活用

デジタル教科書ソリューションを提供する、株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:はが弘明)の執行役員であり、eラーニング戦略研究所所長を務める小林建太郎は、2010年12月4日(土)、情報コミュニケーション学会の第6回情報教育特別委員会のワークショップにて、デジタル教科書の可能性について講演を行ないます。

iPadに代表される新しいタブレット端末の普及が始まり、デジタル教科書への注目が高まってきている中、今回のワークショップでは、デジタル教科書を使った授業事例を見ながらデジタル教科書の導入から活用までを考えます。実際の学習用デジタル教科書端末も体験していただきます。


■講演情報

【テーマ】デジタル教科書の可能性、事例と実物に触れて考える導入と活用(定員20名)
【講 師】小林建太郎(株式会社デジタル・ナレッジ執行役員/eラーニング戦略研究所所長)

日  時:2010年12月4日(土) 10:00-12:00(受付9:30)
会 場:園田学園女子大学 開学30周年記念館4階 情報教育センター(兵庫県尼崎市)
参 加 費:無料(資料代500円 ただし共催団体の会員は無料)
申込方法:jkgk10@sonoda-u.ac.jp までメールにてお申し込み下さい(11/27(土)まで)
そ の 他:駐車場がありませんので公共の交通機関をご利用ください

※会場への交通アクセスはこちら
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上記以外にも、これからの情報教育に関するさまざまな講演や企業展示が行われます。
たくさんのご参加をお待ちしております。


■関連情報

【タブレット端末へのイメージに関する調査報告】

デジタル・ナレッジが運営するeラーニング戦略研究所で行った、
iPad等のタブレット端末に関する調査報告書。

・iPadに関する意識調査報告書 [ 2010年5月 ]
・教員に対するiPadの意識調査報告書 [ 2010年6月 ]
・教員の来年度ICT予算に関する意識調査報告書 [ 2010年10月 ]

↓↓調査報告書無料ダウンロードはコチラ↓↓

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【タブレット端末新製品情報】

教育専用タブレット端末として『StudyPad』を発売。

最適な学習操作を実現すべく設計した教育専用タブレット端末。
専用アプリケーションとの連携により、教育機関独自の学習内容や
教材を適切に配布する“デジタル教科書配布”が可能なだけでなく、
対面授業時に学習者の理解度を“ナットク”ボタンで可視化するなど
教育に欠かすことのできない様々な機能を取り揃えて提供。

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『StudyPad』発売記念セミナー第二弾 12月2日(木)開催!

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セミナー第一弾(11/24)は、定員に達したため受付を終了致しました。
第二弾も多数の参加が見込まれます。お早めにお申し込みください。
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■情報コミュニケーション学会 第6回情報教育特別委員会
『これからの情報教育に期待するもの
-21世紀にふさわしい学びを支える情報活用能力と情報教育-』

日時:2010年12月4日(土)10:00-17:00

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▼情報コミュニケーション学会とは

情報コミュニケーション学会(Japan Association for Communication,
Information and Society)は情報通信ネットワークやコンピュータなど
により高度に情報化された社会におけるコミュニケーションについて
学際的に研究することを目的とし平成16年2月28日設立されました。
本学会は日本学術会議協力学術研究団体に指定されています。

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■会社概要
名 称:株式会社デジタル・ナレッジ
所在地:東京都新宿区下宮比町2-26 共同飯田橋ビル6F
代表者:代表取締役社長 はが 弘明
URL: リンク

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【本件に関するお問合せ先】

株式会社デジタル・ナレッジ
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広報担当:濱田
TEL:03-5206-5811
FAX:03-5206-5812
E-mail:sales@study.jp


以上

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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