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【レポート販売】「テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2011」

~映像コミュニケーションのビジネス用途継続アンケート調査~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオ分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田佳夫 東京都台東区)が提供する「テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2011」を販売開始しました。

報道関係者各位

平成22年11月22日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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「テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2011」を販売開始

~映像コミュニケーションのビジネス用途継続アンケート調査~
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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオ分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田佳夫 東京都台東区)が提供する「テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2011」を販売開始しました。

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■■ 商品概要 ■■

◇業務用の映像コミュニケーション利用ユーザーニーズを540名を対象に調査。ネットアンケートにより導入理由、利用状況、利用評価などを比較分析する(過去5回との比較検討・変化もみます)
◇映像コミュニケーションの導入時期は、テレビ会議/音声会議は2002年以前が多く、Web会議は2007年から増加する!
◇導入理由上位は「経費節減」か「移動時間の短縮」か?
◇接続拠点数で多いのは、2、3、4~5、6~9、10拠点以上かタイプ別、会社規模別、業種別に分析!
◇会議種類は「営業」「連絡」「幹部」など何が多いか?
◇過去6回(2004年~2010年)のユーザー意識変化は?
◇テレビ会議の画面サイズ、画面分割動向の動向は?
◇会議室の常設・移動は、会議室は何人用が主流か、など追加!

2004年10月から毎年、ビジネス利用ユーザーのネットによるアンケート調査を実施しています。前回調査までは「経費節減」を目的にした導入が多く、拠点数は「2~3拠点」での用途が多い状態でした。

第6回目の調査もテレビ会議/Web会議/音声会議のビジネスユーザー540名を対象に、利用実態、利用評価、対象拠点数、今後の改善点などの実態を調査し、過去5回調査との比較を行い、今後のユーザーが求めるキーワードや方向性を分析することを目的とします。


■■ 目次 ■■

はじめに
調査概要

※以下、本書では「テレビ会議/Web会議/音声会議」をまとめて「コラボレーションシステム」と呼ぶ。

I.総括編

II.分析編
1.調査対象者プロフィール
2.コラボレーションシステムのタイプ
(1) コラボレーションシステムのタイプ割合
(2) コラボレーションシステムのタイプ別導入時期
3.コラボレーションシステムの導入理由
(1) コラボレーションシステムのタイプ別導入理由
(2) コラボレーションシステムの業種別導入理由
(3) コラボレーションシステムの会社規模別導入理由
(4) 「ほとんど使わない」場合の会社規模別&タイプ別動向
(5) 利用しない理由と改善点
4.上位メーカーの動向
5.導入業種動向
(1) 業種別導入時期
(2) 業種別利用頻度
6.購入方法動向
(1) 購入方法
(2) コラボレーションシステムのタイプ別購入方法
7.利用セクション動向
(1) タイプ別利用セクション割合
(2) 利用セクション別会社規模
8.導入会社規模動向
(1) 会社規模別導入時期
(2) 会社規模別利用頻度
(3) 会社規模別利用拠点数
(4) 会社規模別会議種類
9.接続拠点数
(1) 接続拠点数
(2) 業種別接続拠点数
(3) タイプ別海外接続の有無
10.利用頻度動向
(1) 利用頻度
(2) タイプ別利用頻度
11.利用時間動向
(1) 利用時間
(2) タイプ別利用時間
12.接続先動向
(1) 接続先
(2) 海外接続先
13.参加メンバー動向
(1) 参加メンバー
(2) 参加メンバー別重要項目
14.評価分析
(1) コラボレーションシステムの評価
(2) 項目別評価
(3) 会社規模別満足度
15.データ共有のニーズ
(1) データ共有のニーズ
(2) タイプ別データ共有のニーズ
16.端末動向
(1) IP電話の導入
(2) IP電話を使っての) テレビ会議の普及
17.テレビ会議の動向
(1) テレビ会議の画面サイズ
(2) テレビ会議の画面分割
18.テレビ会議の複数接続
(1) 会社規模別テレビ会議の複数接続
(2) 業種別テレビ会議の複数接続
19.会議室の常設/移動状況
(1) 種類別会議室の状況
(2) 会社規模別会議室の状況
20.会議の参加人数
(1) 種類別会議参加人数の状況
(2) 会社規模別会議室の参加人数
(3) 業種別会議の参加人数
21.運用状況について
(1) 種類別会議の運用状況
(2) 会社規模別会議の運用状況
(3) 業種別会議の運用状況
22.導入効果
(1) 種類別の導入効果
(2) 会社規模別の導入効果
(3) 業種別の導入効果
23.具体的導入効果
(1) 種類別具体的導入効果
(2) 会社規模別導入効果
(3) 業種別導入効果
24.自由回答につて
25.機種選定の関与について
(1) タイプ別機種決定関与
(2) 機種決定関与と導入理由
(3) 機種決定関与状況と満足度
(4) 機種選定・決定関与と所属セクション
26.高精細テレビ会議の導入条件
(1) タイプ別高精細テレビ会議導入の可能性
(2) 会社規模別高精細テレビ会議導入の可能性
(3) 業種別高精細テレビ会議導入の可能性
27.タイプ別利用機能動向
(1) タイプ別一番多く利用する機能
(2) 会社規模別一番多く利用する機能
(3) 一番便利な機能
28.今後のコラボレーションシステムの導入条件
29.会社規模別動向
(1) 会社規模別利用頻度
(2) 会社規模別満足度
(3) 会社規模別拠点数状況

III.過去の調査との比較
1.導入理由
(1) 年別変化
(2) 変化の激しい項目
2.利用頻度
(1) 利用頻度
(2) テレビ会議/Web会議/音声会議別利用頻度
3.利用時間
4.利用拠点数
5.参加メンバー
6.会議種類
7.総合評価
(1) 総合評価の満足度推移
(2) 会議種類別満足度ポイント増減
8.現在使っている機能
9.IP電話の普及
10.接続相手先
11.拠点数推移

IV.単純集計編
SC1~SC3、Q1~Q32、FS1~FS5

V.その他コメント、自由回答
Q2~Q30

VI.クロス集計編
全件クロス集計

VII.参考資料
アンケート用紙


■■ 商品詳細 ■■

商 品 名:テレビ会議/Web会議/音声会議のビジネス利用実態調査2011
発 刊 日:2010年10月22日
発   行:株式会社シード・プランニング
販   売:株式会社クロス・マーケティング
判   型:A4 / 213ページ
頒   価:
■製本     168,000円(本体価格160,000円、消費税8,000円)
■CD-ROM    168,000円(本体価格160,000円、消費税8,000円)
■製本+CD-ROM 210,000円(本体価格200,000円、消費税10,000円)
※別途送料500円

詳細URL:リンク

【お申し込み方法】
上記URLよりお申し込みください。


■■株式会社クロス・マーケティングについて■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■株式会社クロス・マーケティング会社概要■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■ 本件に関するお問い合わせ先 ■■

株式会社クロス・マーケティング
Cross Shop 販売窓口担当

Tel:03-3549-1319
Fax:03-3549-0221
Mail:cs-info@cross-m.co.jp

※NS-Shopは、2010年10月1日にCross Shopへと
サイト名を変更いたしました。
今後とも引き続きご愛顧賜ります様、宜しくお願い申し上げます。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。