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【レポート販売】「インターネットショッピング2010」

~アマゾン・楽天2強時代と店舗系ECの挑戦~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 )は、産業系シンクタンクである株式会社富士通総研(東京都港区)が提供する調査レポート「インターネットショッピング2010」を販売開始しました。

詳細ページ:http://www.cross-shop.jp/products/detail.php?product_id=346

報道関係者各位

平成22年11月15日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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「インターネットショッピング2010」を販売開始

~アマゾン・楽天2強時代と店舗系ECの挑戦~
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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 )は、産業系シンクタンクである株式会社富士通総研(東京都港区)が提供する調査レポート「インターネットショッピング2010」を販売開始しました。

詳細ページ:リンク


■■ 資料紹介 ■■

『インターネットショッピング2010』は、パソコンのインターネットを使ったショッピング(消費者向け電子商取引)の現状を利用者側の視点から切り取ることを目的とした調査レポートであり、2001年の初回以降、今回で7回目の発行となる。

ネットショッピング市場が飛躍的な成長を遂げたこの約10年の間に、利用者の年齢層や習熟度、意識の変化はもちろんのこと、利用者の行動に影響を及ぼす社会情勢も大きく変化している。そうした状況にネットショップが対応するためのヒントを探るべく、今回はPCネットショッピングの利用状況とその時系列変化に、下記のような視点を加えて調査を設計した。また、PCネットショッピング利用者の携帯電話によるショッピング(「ケータイショッピング」)の併用についても状況分析を強化した。


■■ 調査概要 ■■

調査 期間:2010年7月23日-7月31日
調査対象者:10-69歳で、この1年間にネットショッピングを利用した人
調査 形態:電子メールでの告知によるWebアンケート(調査パネル:iMiネット)
サンプル数:2,000件発信 有効回答1,514件(有効回答率75.7%)


■■ 調査結果 ■■

◇この1年のPCネットショッピング:平均13.6回、合計11.3万円
◇楽天42%、アマゾン14%、少しずつシェアを拡大
◇実店舗とネットショップ:併用率上位はセブンイレブン、ユニクロなど
◇店舗系を利用するメリットは「信頼感」、実物確認など


■■ 資料目次 ■■

1. 調査概要
1.1 調査目的と今回の調査の視点
1.2 調査方法
1.3 調査の前提

2. ネットショッピング市場の概観
2.1 市場背景:インターネットの利用状況
2.2 ネットショッピングの市場規模
2.3 大手モールの動向

3. 結果要旨とまとめ
3.1 結果要旨
3.2 まとめと提言

4. パソコンによるネットショッピング浸透度:予備調査
4.1 パソコンのネットショッピング利用状況
4.2 ネットショッピング非利用者の状況と今後の意向

5. 回答者属性とパソコンでのインターネット環境、ネットショッピング歴
5.1 性別、年齢層、配偶者、居住地、職業
5.2 回答者の属性変化
5.3 PCインターネット利用歴と自宅の接続環境
5.4 PCネットショッピング歴

6. この1年のPCネットショッピング:回数、合計金額、利用ショップ数
6.1 回数と合計金額
6.2 PCネットショッピングで買ったもの
6.3 この1年に利用したネットショップ数

7. この1年のPCネットショッピング利用の変化と今後の意向
7.1 この1年のPCネットショッピング利用の変化
7.2 今後のPCネットショッピング利用意向

8. PCネットショッピング最新事情2010:直近1回分析
8.1 直近1回で買ったもの
8.2 商品カテゴリーごとの平均利用金額
8.3 ネットで買った理由
8.4 利用したネットショップのタイプ
8.5 支払い手段
8.6 買ったものの用途(ギフト、補充)
8.7 ポイントモールとアフィリエイト
8.8 参考にした情報源
8.9 ネットショップの提供情報の効果
8.10 ネットショップを選んだ理由
8.11 ネットショッピングのトラブル
8.12 ネットショッピングの満足度
8.13 ネットショップに対するロイヤルティ
8.14 満足度、ロイヤルティに影響する要素

9. ネットスーパー
9.1 ネットスーパーの利用状況
9.2 ネットスーパー利用者のプロフィール
9.3 利用しているネットスーパー
9.4 ネットスーパーの利用頻度
9.5 ネットスーパーでの購入額の割合
9.6 ネットスーパーの満足度
9.7 ネットスーパーの今後の利用意向

10. 気に入っているネットショップ2010
10.1 気に入っているネットショップの有無と数
10.2 一番気に入っているネットショップのタイプ
10.3 ネットショップの気に入っているところ
10.4 ネットショップ人気ランキング2010

11. 店舗系ネットショップ
11.1 店舗系ネットショップのシェア
11.2 実店舗とネットショップの併用
11.3 実店舗/ネットショップ併用者のプロフィール
11.4 店舗系ネットショップの利用の変化
11.5 店舗系ネットショップで購入したもの、したいもの
11.6 店舗系ネットショップのメリット
11.7 店舗系ネットショップの利用予定

12. ケータイショッピング
12.1 ケータイショッピングの利用状況
12.2 ケータイショッピング利用者のプロフィール
12.3 この1年のケータイショッピング回数、合計金額
12.4 この1年のケータイショッピングで買ったもの
12.5 この1年に利用したケータイネットショップ数
12.6 この1年のケータイショッピング利用の変化と今後の意向
12.7 直近1回のケータイショッピングで買ったものと平均利用金額
12.8 ケータイで買った理由
12.9 利用したケータイネットショップのタイプ
12.10 ケータイネットショップのリピート
12.11 ケータイショッピングの支払い手段
12.12 ケータイショッピングの満足度
12.13 ケータイネットショップに対するロイヤルティ
12.14 よく利用するケータイネットショップ
12.15 非利用者のケータイショッピング利用意向
12.16 ケータイショッピングをしない理由

13. 添付データ集
13.1 設問一覧
13.2 調査票と単純集計
13.3 クロス集計
性別+年代別
職業別
QC2_2:この1年間の利用:購入商品カテゴリー(一番最近)主要10項目別


【PDF版別冊目次】
詳細:リンク


■■ 概要 ■■

資 料 名:インターネットショッピング2010
発 刊 日:2010年11月
発   行:株式会社富士通総研
調査・制作:株式会社富士通総研
販   売:株式会社クロス・マーケティング
判   型:A4/312ページ
価   格:■製本 29,400円(本体28,000円+消費税1,400円)
      ■製本+CD-ROM 44,100円 (本体42,000円+消費税2,100円)
       各別途送料500円

詳細ページ: リンク

【お申し込み方法】
上記URLよりお申し込みください。


■■ 資料案内 ■■

「ネットスーパー利用実態調査 2010」
~事業拡大のためのコスト削減、利用者拡大のための秘策とは
利用者、非利用者によるネットスーパーの魅力や利用動向の報告書~
リンク

「インターネット利用動向調査2010 個人利用編 ローデータ付属」
リンク

「インターネット利用動向調査2010 個人利用編 クロス集計データ付属」
リンク


■■ 株式会社クロス・マーケティングについて ■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を、主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■ 株式会社クロス・マーケティング 会社概要 ■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■ 本件に関するお問い合わせ先 ■■

株式会社クロス・マーケティング
Cross Shop 販売窓口担当

Tel:03-3549-1319
Fax:03-3549-0221
Mail:cs-info@cross-m.co.jp

※NS-Shopは、2010年10月1日にCross Shopへと
サイト名を変更いたしました。
今後とも引き続きご愛顧賜ります様、宜しくお願い申し上げます。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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