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【レポート販売】「2010 裸眼3Dビジネスの最新動向と市場展望」

~メガネ無し3Dディスプレイのビジネスと製品市場動向~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田佳夫 東京都台東区)が提供する「2010 裸眼3Dビジネスの最新動向と市場展望」を販売開始しました。

報道関係者各位

平成22年9月16日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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「2010 裸眼3Dビジネスの最新動向と市場展望」を販売開始

~メガネ無し3Dディスプレイのビジネスと製品市場動向~
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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田佳夫 東京都台東区)が提供する「2010 裸眼3Dビジネスの最新動向と市場展望」を販売開始しました。

詳細URL:リンク


■■ 商品概要 ■■

◇デジタル3Dシネマの普及による3Dテレビ展開は
◇メガネ有り3Dとメガネ無し3Dビジネス(裸眼)の棲み分け
◇裸眼3Dディスプレイメーカー動向(ニューサイトジャパン、VMJ、デジタルアミューズ、NHK技研、シャープ、NTTコムウェア、任天堂、ピュアデプス、旭エレクトロニクス、ゼロユニット、日本サムスン他)
◇裸眼3Dディスプレイの業務用ビジネス立上がりシナリオ
◇裸眼3Dディスプレイの分野別動向(テレビ、デジタルフォトフレーム、デジタルカメラ、デジタルキオスク、パチンコ・パチスロ、アーケードゲーム、家庭用ゲーム、携帯電話、電子辞書、デジタルサイネージ)
◇裸眼ディスプレイの分野別市場規模予測(2015年)

3D領域はコンテンツ領域、ハード・ソフト領域に分かれます。分野別では、映画・ミュージアム・教育・医療・ゲーム・広告・ミュージアム等が有望分野です。シード・プランニングは3Dに関係する企業戦略、製品、システム、サービス、市場規模等を10年にわたり調査を行なってきました。最近の3Dビジネスは2009年に3Dシネマの立ち上がり、2010年の家庭用3Dテレビの普及に続いて、2011年は裸眼3Dビジネスが立ち上がると言われ、裸眼3Dディスプレイメーカー及び、有効利用事例が注目されています。当調査では裸眼3Dディスプレイメーカー及びベンダーに調査を行ない、現状の製品動向、参入動向、市場動向等をまとめることを目的とします。


■■ 目次 ■■

調査概要

I.総括
1.裸眼3Dの定義/調査範囲
2.裸眼3D製品分野
3.裸眼3Dディスプレイ取り扱い企業分析
4.裸眼3Dディスプレイ、サイズ別取り扱い企業
5.裸眼3D市場動向

II.裸眼3Dの業界動向
1.裸眼立体映像の歴史
(1) 裸眼立体映像システムの誕生
(2) 裸眼立体映画
(3) ソ連における裸眼立体映画の始まり
(4) 戦後に復活したステレオキノ劇場
(5) ステレオ70
(6) フランスの裸眼立体映画
2.最新の裸眼立体映像製品動向
(1) 多視点型ディスプレイ
   1) ニューサイトジャパン
   2) ピクトロニクス
   3) VMJ
   4) PHILIPS 3D
   5) Alioscopy
   6) 富士フイルム
   7) 東芝モバイルディスプレイ
   8) NEC液晶テクノロジー
   9) ワールドワイドディスプレイ
   10) デジタルアミューズ
   11) HoloVizio
   12) ニンテンドー3DS
   13) WoooケータイH001
   14) NHK放送技術研究所
   15) シャープ
   16) 大日本印刷
(2) 多層ディスプレイ
   1) ピュアデプス
   2) SpaceIllusion
(3) 光学装置による疑似立体映像
   1) フローティングビジョン
3.ボリューメトリック・ディスプレイ
(1) DepthCube
(2) Perspecta
(3) ソニーの円筒形裸眼3Dディスプレイ
(4) 360°ライトフィールド・ディスプレイ
(5) True 3D Display
4. リアルタイムの自動2D/3D変換
(1) 三洋電機
(2) マーキュリーシステム
(3) ビクター・JVC

III.裸眼3D関連機器の市場動向
1.対象製品における3Dの割合
(1) 3D機器の割合
(2) 裸眼3D機器の割合
2.製品別市場動向
(1) テレビ市場
(2) デジタルフォトフレーム市場
(3) デジタルカメラ市場
(4) デジタルキオスク市場
(5) パチンコ・パチスロ市場
(6) アーケードゲーム市場
(7) 家庭用ゲーム機市場
(8) 携帯電話市場
(9) 電子辞書市場
3.参考市場動向
(1) BDレコーダー/プレーヤ市場
(2) 自動販売機市場

IV.裸眼3D企業動向
掲載企業一覧
<取材個票>
1.旭エレクトロニクス
2.NHK放送技術研究所
3.NTTコムウェア
4.KDDI
5.VMJ
6.大日本印刷
7.デジタルアミューズ
8.シャープ
9.ゼロユニット
10.ニューサイトジャパン
11.日本サムスン
12.任天堂
13.ピュアデプス
<参考個票>
14.東芝モバイルディスプレイ
15.ティ・アンド・ティ・エス
16.レインソフトウェア
17.レッツ・コーポレーション


■■ 商品詳細 ■■

商 品 名:2010 裸眼3Dビジネスの最新動向と市場展望
発 刊 日:2010年8月15日
発   行:株式会社シード・プランニング
販   売:株式会社クロス・マーケティング
判   型:A4 / 165ページ
頒   価:
■製本     126,000円(本体価格120,000円、消費税6,000円)
■CD-ROM    126,000円(本体価格120,000円、消費税6,000円)
■製本+CD-ROM 157,500円(本体価格150,000円、消費税7,500円)
*別途送料500円

詳細URL:リンク

【お申し込み方法】
上記URLよりお申し込みください。


■■株式会社クロス・マーケティングについて■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■株式会社クロス・マーケティング会社概要■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■本件に関するお問い合わせ先■■

株式会社クロス・マーケティング
担当部署:ライブラリビジネスグループ
     Ns-Shop 販売窓口担当
Tel:03-3549-1319
Fax:03-3549-0221
Mail:ns-info@cross-m.co.jp

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