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ミスコン出場者から選ばれたコーヒー親善大使4名が、気分に合ったコーヒー選びをサポート!「コーヒー合衆国」内に「コーヒーフィッティングルーム」OPEN!

社団法人全日本コーヒー協会 2010年04月22日 11時21分
From PR TIMES

社団法人全日本コーヒー協会(東京都中央区 会長:太田敬二)は
4月22日(木)に公式webサイトである「コーヒー合衆国」内に
「コーヒーフィッティングルーム」(リンク)を
開設いたします。
サイト内のアンケート結果と連動した、コーヒー親善大使のブログパーツの配信も開始いたします。



 コーヒーフィッティングルームは「気分に合わせてコーヒーを選ぶ楽しみを知ってもらいたい」という
コンセプトのもとで、ユーザーがその時の喜怒哀楽に合わせて飲みたいコーヒーを選択すると、
ミスキャンパスの女子大生がお薦めのアレンジコーヒーとそのレシピを紹介します。
さらに選ばれたコーヒーごとの集計結果を見ることができるので、他の人が気分の違いで選ぶ
コーヒーの傾向を知ることができます。選ぶことのできるコーヒーの種類は全部で8種類あり、
それぞれに関して解説するとともに少しの工夫でおいしく淹れる方法を紹介しています。
 
 コーヒー親善大使を用いたブログパーツのダウンロードも開始し、親善大使たちの喜怒哀楽の表情や
集計結果をブログに貼ることも可能になります。
 
 また同協会の関連団体、日本インスタントコーヒー協会が5月1日よりインスタントコーヒーアイデア料理コンテストを
開始いたします。最優秀賞には賞金10万円と、インスタントコーヒーギフトセットを贈呈します。
 詳細につきましては、日本インスタントコーヒー協会のwebサイト(リンク)をご参照下さい。


◆特設サイト「コーヒー合衆国」とは

 「コーヒー合衆国」は(社)全日本コーヒー協会が、若年層に向けて、
コーヒーを美味しく楽しく飲んでもらうことを目的として設けた特設サイトです。
 現在コーヒー合衆国紹介ページ、親善大使紹介ページ、受験生応援ページなどが
あり、今回、コーヒーフィッティングルームが開設いたしました。
 コンテンツは今後もさらに拡充していく予定です。


◆「コーヒー親善大使」とは

 コーヒー親善大使は、(社)全日本コーヒー協会が、若年層に向けたコーヒー普及啓発活動に協力してもらうために、
立教大学・慶應義塾大学・上智大学・青山学院大学の2009年度ミスコンテストのファイナリストの中から選出しました。
 コーヒー親善大使は、「コーヒー合衆国」から派遣されたという設定でコーヒーの普及活動に努めます。


◆社団法人 全日本コーヒー協会とは

 1953年、任意団体として全日本珈琲協会が発足し、すぐに名称を、全日本コーヒー協会と改めました。
1980年8月には、コーヒー消費の更なる拡大を図り、コーヒー業界の一層の発展と
国民食生活の向上発展に寄与することを目的に、公益法人化の気運が高まり、
社団法人としての全日本コーヒー協会を発足させました。

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