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VTVジャパン、次世代ビデオ会議システム米Vidyo(ヴィディオ)社の フラッグシップモデル「VidyoRoom HD-220」の取り扱い開始

パケットロス耐性が注目されるVidyo社の次世代ビデオ会議システムに、フラッグシップモデルが登場

ビデオ会議システムの販売・コンサルティングを行うVTVジャパン株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役:栢野正典)は、米Vidyo(ヴィディオ)社の新製品「VidyoRoom HD-220」の取扱いを開始いたします。

「VidyoRoom HD-220」は、「VidyoRoom HD-200」の後継機にあたり、発売中のVidyoRoomシリーズのフラッグシップモデルです。HD720p@60fpsに対応しており、WUXGA のPC画面を共有することができます。筐体は19インチラックマウント可能です。
Vidyoのビデオ会議ソリューションは、パケットロス耐性が注目される最新技術規格H.264/SVCを搭載しており、ベストエフォート型のIP回線を使用することを前提にシステムが設計されています。会議中にネットワークの状態が変動しても、画像が崩れることがありません。参加拠点ごとに帯域や解像度が異なってもそれぞれの拠点に最適な映像品質を提供することが可能です。
「VidyoRoom HD-220」は、トラブルの少ない快適なビデオ会議をご提供致します。

<<HD-220の主な特長>>
・直感的に使用できるシンプルなインターフェース
・PC /書画カメラ映像をWUXGAで共有可能 (オプション)
・共有されたPC/書画カメラ映像は複数参加者が同時に送信可能で、受信側は選択して表示が可能
・リモコンもしくはWebブラウザから、簡単に設定可能
・次期バージョンで1080p@30fps対応予定

提供価格: 1,674,000円(税別) 

※詳細は、以下サイトからデータシートをダウンロードしてご覧いただけます。
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※Vidyo社製品についてはこちらをご覧ください。
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