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【レポート販売】「2009年版 SSDと競合メディアの最新動向と将来展望」

~SSD、小型HDD、メモリーカード、USBメモリー~

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田 佳夫 東京都台東区)が提供する「2009年版 SSDと競合メディアの最新動向と将来展望」を販売開始しました。

報道関係者各位

平成21年9月7日
株式会社クロス・マーケティング
(東証マザーズ 3629)

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「2009年版 SSDと競合メディアの最新動向と将来展望」を販売開始

~SSD、小型HDD、メモリーカード、USBメモリー~
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■■ 要約 ■■

マーケティングリサーチを行う株式会社クロス・マーケティング(代表取締役社長 五十嵐 幹 東京都中央区)は、エレクトロニクス・ITと医薬・医療・バイオの2分野を中心に様々な調査を行っている株式会社シード・プランニング(代表取締役 梅田 佳夫 東京都台東区)が提供する「2009年版 SSDと競合メディアの最新動向と将来展望」を販売開始しました。

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■■ 資料概要 ■■

◇SSDはHDDと同じインターフェースを採用し、当初は産業用途が多く、HDD代替品で登場!
◇SSD搭載用途は産業用と民生用がある!
◇SSD搭載ノートパソコン・カーナビが続々登場!
◇SSDのGB単価の推移分析!
2007年は1GB当り3,000円が2008年1,500円に
◇SSD参入動向分析(米国、日本、台湾、韓国、他)!
参入企業名、参入企業動向、戦略、ほか
◇競合メモリー(小型HDD、メモリーカード、USBメモリー)の市場動向、戦略は!
◇SSDの2018年までの市場規模予測(世界、日本)

本調査はSSDの製品動向、メーカー動向、搭載製品の動向、競合メディアの動向、市場動向を分析し、SSDの市場規模動向、将来展望を把握する小型HDDに続く3回目の資料レポートです。
今回は最新のSSDの導入状況、競合メディアとの位置づけ、将来の市場動向を分析しています。


■■ 目次 ■■

I. 総括
1.SSDの最新動向
(1) SSDの搭載機器市場
(2) SSDの特徴
(3) SSDの最新動向
(4) SSD参入企業動向
2.SSD搭載機器
(1) 全体像
(2) 民生用機器
(3) 産業用機器
3.競合メモリーの動向
(1) メディア別動向
(2) 競合メモリーの動向
4.SSDの将来動向
5.市場動向
(1) SSDとHDDの市場規模予測
(2) SSDの市場規模予測
(3) 競合メモリー市場規模
(4) 搭載機器市場規模
II. SSDの業界動向
1.SSDの概要
(1) SSDの全体動向
  1) SSDの定義
  2) SSD搭載機器市場
  3) SSDとHDD比較
  4) 大容量化と高速化
  5) 低価格化
  6) 次世代メモリー
(2) SSDの技術動向
  1) 微細化技術
  2) SLCとMLC
  3) コントローラー
  4) SSDの基本仕様
2.SSD参入企業動向
(1) 参入企業
  1) 参入企業分類
  2) NAND型製造企業
  3) HDD関連企業
  4) メモリーベンダー
(2) NAND型製造企業
  1) Samsung
  2) 東芝
  3) SanDisk
  4) Intel
  5) Micron
(3) HDD関連企業
  1) TDK
  2) 日立GST
  3) Western Digital
  4) Seagate
(4) メモリーベンダー
  1) 全体動向
  2) 各社の主な製品
III. SSD搭載機器
1.SSD搭載機器概要
(1) 全体動向
  1) SSD搭載機器の全体像
  2) 搭載機器企業
(2) 搭載機器別概要
  1) パソコン
  2) その他機器
2.パソコン
(1) ネットブック
  1) ASUS
  2) Dell
  3) HP
  4) 東芝
  5) オンキヨー
  6) NEC
  7) Aser
(2) ノートPC
  1) Samsung
  2) ソニー
  3) 富士通
  4) Dell
  5) 東芝
  6) Apple
  7) Lenovo
  8) パナソニック
  9) NEC
3.その他機器
(1) サーバーストレージ
  1) IBM
  2) EMC
  3) Sun Microsystems
  4) Google
  5) バイドゥ
(2) カーナビ
  1) 三洋電機
  2) クラリオン
(3) AV機器
  1) zigsow
  2) バクフー
  3) Samsung
IV. 競合メモリーの動向
1.記録メディアの動向
(1) 全体動向
  1) 記録メディアの変遷
  2) メディア別動向
(2) ディスクとフラッシュ
  1) GB単価推移
  2) メディア別課題
2.ディスクメディア
(1) 光ディスク
  1) DVDとBD
  2) 大容量化技術
(2) 小型HDD
  1) サイズ別最大容量
  2) 大容量化技術
3.フラッシュメディア
(1) 全体動向
  1) NAND型フラッシュ
  2) メモリーカード
  3) USBメモリー
(2) メモリーカード別動向
  1) メモリーカードの種類
  2) コンパクトフラッシュ(CF)
  3) スマートメディア(SM)
  4) メモリースティック(MS)
  5) マルチメディアカード(MMC)
  6) SDカード(SD)
  7) xDピクチャーカード(xD)
4.メディアチェンジの動向
(1) メモリーカードのチェンジ
  1) 携帯電話
  2) DSC
(2) 記録メディアのチェンジ
  1) DAP
  2) DVC
  3) カーナビ
V. 市場動向
1.SSD市場
(1) SSDの市場規模
  1) 搭載機器別市場
  2) HDDとの市場比較
  3) ノートPC搭載SSDメーカーシェア
(2) 世界市場規模予測
  1) SSD全体市場
  2) SSD搭載機器別市場
  3) 民生用機器SSD搭載市場
(3) 日本市場規模予測
  1) SSD全体市場
  2) SSD搭載機器別市場
  3) 民生用機器搭載市場
2.競合メディア市場
(1) ディスクメディア
  1) 記録型DVD・BD(世界/日本)
  2) サイズ別HDD(世界)
  3) サイズ別HDD(日本)
  4) HDDメーカーシェア(世界)
(2) フラッシュメディア
  1) メモリーカード(世界/日本)
  2) メモリーカード別シェア(日本)
  3) USBメモリー(世界/日本)
3.搭載機器市場
(1) 携帯電話(世界/日本)
(2) DSC(世界/日本)
(3) DAP(世界/日本)
(4) DVC(世界/日本)
(5) PND(世界/日本)
VI. 企業動向
<SSD関連企業>
1.東芝
2.Samsung
3.Intel
4.SanDisk
5.Micron
<HDD関連企業>
6.日立グローバルストレージテクノロジーズ
7.TDK
<メモリーカード関連企業>
8.パナソニック
9.ソニー
<SSD搭載機器企業>
10.三洋電機
11.日本電気
12.ASUS
13.Acer
14.オンキヨー


■■ 資料概要 ■■

資 料 名:2009年版 SSDと競合メディアの最新動向と将来展望
発 刊 日:2009年8月7日
調査・発行:株式会社シード・プランニング
販   売:株式会社クロス・マーケティング
判   型:A4 / 168ページ
頒   価:■書籍版 126,000円(本体価格120,000円、消費税6,000円)別途送料500円      ■CD-ROM版 126,000円(本体価格120,000円、消費税6,000円)別途送料500円
      ■書籍+CD-ROM 163,800円(本体価格156,000円、消費税7,800円)別途送料500円

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【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフォームでのお申し込みも可能となっております。


■■ 株式会社クロス・マーケティングについて ■■

株式会社クロス・マーケティングは、国内130万人超の大規模モニターを軸に、生活者の「生」の声を、主にインターネットを活用して収集するマーケティングリサーチ会社です。
生活者の嗜好の多様化や、商品サイクルの短期化に対応するため、ネットリサーチの優位性である「スピード」「コスト」に加え、「品質」を最大限に重視したリサーチサービスを展開しています。
調査企画から設計、実査、集計・分析レポートまで、マーケティングリサーチに関するあらゆるサービスをトータルにサポートいたします。


■■ 株式会社クロス・マーケティング 会社概要 ■■

名称:株式会社クロス・マーケティング
本社所在地:東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F
代表者:代表取締役社長 五十嵐 幹
設立:2003年4月
URL:リンク


■■ 本件に関するお問い合わせ先 ■■

株式会社クロス・マーケティング
担当部署:ライブラリビジネスグループ
       NS-Shop 販売窓口担当
Tel:03-3549-1319 
Fax:03-3549-0221 
Mail:ns-info@cross-m.co.jp

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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