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文書管理ソフトOfigo(オフィーゴ)、各種機能拡充のバージョンアップ

独自ユーザ版・導入支援ツールも登場で、より簡単導入

株式会社CIJ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:堀 信一)では、文書管理ソフト「Ofigo(オフィーゴ)」のバージョンアップを本日いたしました。 今年になってから「Ofigo(オフィーゴ)」の知名度も上がり、お客様からのお引き合いと共に、ご要望も多くいただくようになりました。この「Ofigo(オフィーゴ)」に対する期待感の高まりを受けてこのたび、大幅なバージョンアップを行い、製品ラインナップの見直しも行いました。

■ 主なバージョンアップ項目 ( 新Version 2.1.0.14 までの主な変更項目)


1.製品ラインナップ関係
 ・ Ofigo 独自ユーザ管理機能を用意 … ActiveDirectoryを利用していない企業でも導入しやすくなりました。
 ・ Ofigoスモールの機能拡充 … 4階層、検索・版管理機能も搭載し、少数ユーザ様にもOfigoと同じ機能をお使いいただけるようになりました。(10ユーザ~)


2.導入・運用時に便利な機能、使えるツール
 ・ ActiveDirectoryのOU/グループ対応 … AD版のユーザ登録時に一括登録ができるようになりました。
 ・ 独自ユーザ管理機能にも簡単登録ツール … グループ一括登録も可能な簡単登録ツールをご用意。
 ・ キャビネット一括登録ツール … 必要項目を入力したエクセル表を読み込みキャビネットを一括登録。 導入時など多数キャビネット登録時に便利。


3.動作環境関係
 ・Windows Server 2008 にも対応しました。


4.その他
 ・ キャビネットの容量制限
 ・キャビネットマップ ( 現在のキャビネット構成が一覧できる。)
 ・ 排他制御に追加機能 (読み取り専用で他の人が参照できる。)

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