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サイバーウィングが高機能バナー広告『efef AD(エフエフ アド)』を開発 大手プロバイダー、ポータルサイトへ導入し、オリジナル広告商品として販売を開始

 株式会社サイバーウィング(東京都品川区 代表取締役社長 広屋 修一 以下、サイバーウィング)は、高機能バナー広告の簡易制作フォーマット『efef AD』を開発し、大手のプロバイダーサイトやポータルサイトへ導入し、本日よりオリジナル広告商品として販売を開始します。

『efef AD』は、ユーザーのアクション喚起を目的とした、高機能バナー広告の簡易制作フォーマットで、easy(簡単な)、fascinating(魅惑的な)、effective(効果的な)、functional(機能的な)の4つの単語の頭文字を組み合わせた名称となっております。

現在、多くのメディアサイトでバナー広告枠のサイズ大型化が進んでおり、広告主はブランディング効果やサイト誘引効果をより向上するため、訴求力の高い原稿制作への関心を高めています。『efef AD』では、広告主が規定の原稿パーツ(画像やテキスト)を入稿するだけで、ユーザーを惹きつけるような動的表現による、魅惑的で機能的な広告を簡単作成・掲載することができます。また、バナー広告内では複数商材を同時に訴求し、商材毎のリンク先設定及びクリックカウントを取得できるだけでなく、マウスオーバー数・商材毎閲覧数など、インタラクティブアクション数の取得も可能となり、ユーザー接触深度の把握にもつながります。

現状は、バナー広告の主流サイズである300×250ピクセルサイズでの5種類の仕様を取り揃えており、順次商品ラインナップを拡充していく予定です。企業の広告費が前年より減少し、より出稿効率の高い広告が求められている中、ユーザーと広告とのマッチング機会を増やすことでクリック数の向上を図る高機能なバナー広告商品となっております。

サイバーウィングでは、『efef AD』を提供することで、広告主のスムーズな原稿制作とキャンペーン効果向上をサポートし、またメディアサイトにおける広告枠の価値向上を図ります。今後、『efef AD』の商品ラインナップを拡充していくと共に、導入サイトを拡げ、2009年度末までに30サイトへの導入を目指します。

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