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オンラインデータベース「スパイラル(R)」、『ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度』の認定を更新

株式会社パイプドビッツは、当社が提供するオンラインデータベース「スパイラル(R)」について、2009年5月16日付で『ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度』の認定が更新されましたのでお知らせいたします。
オンラインデータベース「スパイラル(R)」を提供する株式会社パイプドビッツ(代表取締役社長:佐谷宣昭 本社:東京都港区元赤坂)(リンク)は、当社が提供するオンラインデータベース「スパイラル(R)」について、下記のとおり2009年5月16日付で『ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度』の認定が更新されましたのでお知らせいたします。
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記●認定制度名称
ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度●認定番号
第0008-0805号●認定サービス
スパイラル●審査機関
財団法人マルチメディア振興センター●更新日
2009年年5月16日●認定期間
2009年5月16日から2010年5月15日以上
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■「ASP・SaaS 安全・信頼性に係る情報開示認定制度」とは
総務省から公表された、「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示指針」(2007年11月27日)、「ASP・SaaSにおける情報セキュリティ対策ガイドライン」(2008年1月30日)を基に、利用者がASP・SaaS(注)を安心して利用でき、拡大するASP・SaaS市場に対して健全な市場形成を図ることを目的として制定されたものです。
「スパイラル(R)」は、2008年5月16日、制度運用開始後初めての審査会で認定されました。
当社は引き続き「データベースの銀行」を目指し、お客様に安全かつ質の高いサービスを提供できますよう、継続的に各マネジメントシステムの有効性を高めて参ります。
▼当社の取得認証についてはこちらをご覧下さい。
リンク
(注)
・ASP (Application Service Provider)
インターネット等のネットワークを通じて、アプリケーションソフトウェアや付随するサービスを顧客に提供する事業者。・SaaS (Software as a Service)
ソフトウェアをユーザー側に導入するのではなく、プロバイダ側で稼動し、ソフトウェアの機能のうち必要なものだけをユーザーにネットワーク経由で提供するサービス。
■「スパイラル(R)」とは
「スパイラル(R)」は、販促やIRにおける顧客情報から、給与明細のような従業員情報まで、企業が保有する様々な種類の重要情報資産を、データベース化して安全に管理するためのプラットフォームをインターネット経由で提供しています。
さらに、登録ページ作成、サンキューメール配信、アンケート集計、クリックカウントレポート、登録締め切りなど300以上の柔軟で豊富な機能により、情報資産を有効活用するためのソフトウェアサービスとしてもご利用いただけます。
2009年2月末現在、官公庁、金融、サービス、教育機関など、業種・業態を問わず1,362のお客様にご利用いただいております。
以上
【本件に関するお問い合わせ】
株式会社パイプドビッツ
広報・IR部 担当:青木、三枝
TEL:03-5771-6931
受付時間:平日10:00~18:00(年末年始を除く)
【企業情報】
株式会社パイプドビッツ(マザーズ3831)
リンク   2000年4月3日
資本金  186,791千円
本社   東京都港区元赤坂1丁目1番7号
代表者  代表取締役兼CEO 佐谷 宣昭(さたに のぶあき)
事業内容 アプリケーション・サービス事業
業績   1,034,899千円(平成21年2月期)

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