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サイバーテック、製造業の顧客満足度向上・収益UPを図る課題解決セミナー開催

~6月12日開催: XMLデータベースによる商品情報データベースの事例を紹介~

XMLおよびXMLデータベース(XMLDB)のリーディングカンパニーである、株式会社サイバーテックは、製造業向けに、外部講師を招いた課題解決セミナーを6月12日に開催する事を発表します。
「営業コスト削減・販売力UP・顧客満足度UPのポイントとは?」と題した本セミナーでは、特別講師にキヤノンITソリューションズ株式会社木村 亮 氏を迎え、商品情報をXMLデータベースで一元管理した事例を通じて、製造業における商品情報管理の重要性とシステム化のポイントを解説します。

XMLおよびXMLデータベース(XMLDB)のリーディングカンパニーである、株式会社サイバーテック(代表取締役社長:橋元 賢次 本社:東京都千代田区、以下サイバーテック)は、製造業向けに、外部講師を招いた課題解決セミナーを6月12日に開催する事を発表します。



「営業コスト削減・販売力UP・顧客満足度UPのポイントとは?」と題した本セミナーでは、特別講師にキヤノンITソリューションズ株式会社 木村 亮 氏を迎え、商品情報をXMLデータベースで一元管理した事例を通じて、製造業における商品情報管理の重要性とシステム化のポイントを解説します。また、商品情報のデータベース化やカタログのWeb公開を行ったが活用できていない方や、製品の組み合わせが多様化し、製品選択・構成・見積の負荷が高いことでお困りの方へ、商品データベースの活用方法から問題解決方法までをご紹介いたします。


サイバーテックからは、製造業におけるXMLデータベースの導入事例と製品の紹介を行い、システム化フェーズにおける課題解決のためのセッションを提供いたします。尚、セミナーの詳細は下記の通りです。



概要


1.主催: 株式会社サイバーテック


2.日時: 6月12日 16:00-17:30(受付15:45~)


3.対象:

(1)システムによる業務改革や効率化を推進されている方

(2)宣伝・マーケティング・販売支援の企画を推進されている方

(3)顧客からの要望や苦情・マーケット情報の活用を検討されている方


4.アジェンダ:

(1)<顧客満足度向上・収益UPは商品情報のデータベース化から。

                      システム化のポイントと事例のご紹介。>

 商品情報をXMLデータベースで一元管理した事例を通じて、製造業における商品情報管理の重要性とシステム化のポイントを解説します。

 【特別講師 キヤノンITソリューションズ株式会社 木村 亮 氏】


(2)<製造業の現場で活用されるXMLデータベース「NeoCoreXMS」>

 XMLデータベース(XMLDB)「NeoCoreXMS」の製造業での導入事例と製品のご紹介。

 【講師 株式会社サイバーテック 小野 雅史】

※詳細URL : リンク



サイバーテックでは、このようなセミナーを毎月定期的に開催し、XML及びXMLデータベース(XMLDB)の普及啓蒙とビジネス拡大に向けた活動を展開しており、6月15日(月)にはシステムベンダの営業部門向けのXMLデータベース提案支援セミナー、6月19日(金)には、エンジニア向けのXMLデータベース技術セミナーを開催します。 

※詳細URL 

リンク


リンク



※商品名称等に関する表示、記載している会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。





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<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社サイバーテック 社長室 広報担当:中村

メール:nakamura@cybertech.co.jp  

TEL:03-5577-8000 FAX:03-5577-8002





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<株式会社サイバーテックについて>
株式会社サイバーテックは、1998年に設立されました。コンテンツ管理(CMS)・文書管理・ドキュメント管理や、複雑なデータの管理に適しているXMLデータベース(XMLDB)ソフトウェア「NeoCoreXMS」、「Cyber Luxeon」の2製品の提供をはじめ、各種業界向けプロダクトの提供や受託開発を実施いたしております。2006年には、フィリピン・セブ島にオフショア開発センターを設立しました。 

URL:リンク

用語解説

  ※ XMLデータベースについて

XMLデータベース(XMLDB)は、ネイティブXMLデータベース(NXDB)とも称されます。XMLドキュメントをそのままの形で格納し, 利用することによって、従来のRDBで必要とされた、複雑なマッピング処理が不要になり, やわらかい情報管理を実現しながら、高いパフォーマンスを保つことが可能です。 RDBを機能拡張し、単にデータタイプの一つとしてXMLが扱える「ハイブリッド型データベース」に関しては、やはりベースとなる設計思想がテーブル型のアーキテクチャを持っています。したがって、「複雑なXMLデータを格納する」「一度格納したデータを更新する」「項目を追加する」といった処理は、XMLデータベースと比較すると、パフォーマンス面で圧倒的に劣ります(約50倍~100倍)。また、XMLデータベース・RDBともXMLネイティブ検索を実施する際はXQueryが必要となってきますが、実際にクエリー文を書く際にも、XMLデータベースではXQuery構文のみで済むのに対して、RDBでは従来のSQLにXQueryを追加する形となり、クエリー文も膨大な量になるため、「ハイブリッド型データベース」でXMLをハンドリングすると、システムメンテナンスコストは逆に増大する傾向にあります。その他、XMLデータベースに関する様々な情報は、XMLDB.JP( リンク)をご覧ください。

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