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仕入れリスクゼロのネットショップ運営を通じて「ネット副業」を学ぶ 日本初の授業『もしも大学特別校』を愛知県立一宮商業高校でスタート

ネット副業サービス「ドロップシッピング」の日本最大手・株式会社もしも(本社:東京都渋
谷区 代表取締役:実藤裕史 リンク 以下「もしも」)は、来る5月18日(月)
より、約半年間に渡り、県立一宮商業高校国際ビジネス課3年生の授業において、ネット副業、及
びネットビジネスの授業を行うことを決定いたしました。
1.もしもドロップシッピングについてもしもが提供する「ドロップシッピング」というシステムは、インターネットを利用してメーカーに代わって"代行販売"を行う新しいネットサービス。ネット上で好きな商品を選ぶことができて、仕入れリスクもなく、パソコンさえあれば誰でも気軽に参加できる販売形式のため、現在、利用者は25万人を越えて、日本最大のドロップシッピングサービス提供会社として成長しております。特に昨年の暮れ頃からは利用者が急増しており、2007年期と2008年期を比較した際の年間利用者数は1.5倍以上、総流通額も2倍以上に急伸しています。
■「ドロップシッピング」、及び「もしも」については下記のページにて詳しく解説しています。
リンク
2.開催の経緯について今回、高校生を対象にしたネット副業、ネットビジネスの授業は、一宮商業高校の先生方からご提案を頂きました。「実践に役立つネットビジネスのノウハウが吸収できれば」ということで、仕入れリスクがなく、安全に取り組みができる「ドロップシッピング」に以前から注目しておられたとのことです。
一宮商業高校は、就職率が非常に高い高校としても有名。本年度は就職に関するトラブルはなかったものの、不況による就職危機に校長を始め先生方は強い危機感をお持ちです。また、もしもの利用登録者のデータを見ると、昨年12月以降、愛知県のドロップシッピング登録者数が急増。他の都道府県に比べて登録者数が28%と最も多く増えており、愛知県においてのワークシェアリングや副業に対しての意識が高いことも伺えます。高校生に対して、ネット副業やネットビジネスを授業でレクチャーすることで、どのような相乗効果が生まれるのか、今後が注目されます。
3.授業内容について
双方で話し合いが行われ、本年度の5月18日(月)の授業から全5回で授業を行うことが決定いたしました。ネットビジネスの基本から、マーケティング、販売テクニック等、実践的なノウハウを、校内のパソコンを利用して3~4名程度のチームに分かれて学習していく予定です。最終的には商品をネットで販売することを目標としますが、その売上の全額はベトナムの養護施設等へ寄付されることになっています。なお、授業に関しては、もしもと契約する、ネットビジネスのコンサルタントを講師として派遣し、講義を行います。弊社代表取締役、実藤裕史は、「今の若い世代の能力は未知数。プロのネット販促ノウハウを学べば大人が想像しないような販売方法を思いつくかもしれない」と、この授業に期待を寄せています。また、放課後には一宮商業高校の部活「マーケティング部」において、ネット販売に関する指導も行います。3年生5名、2年生1名、1年生4名に対して、授業では行えなかった、さらに細かいネット販売ノウハウをレクチャーしてゆく予定です。

4.『もしも大学特別校』の詳細について●授業開催日/5月18日(月)・6月22日(月)・7月6日(月)・9月7日(月)・10月19日(月) ●開催場所/一宮商業高校 国際ビジネス課 (リンク)●派遣講師/有限会社いろは 竹内謙礼(リンク)●本件に関する問合せ先/株式会社もしも 広報 新井 TEL:03-5457-1911一宮商業高校の当日のレポート、写真をご希望の新聞社、テレビ局、雑誌社様がいらっしゃいましたら、遠慮なくお問い合わせください。また、授業の撮影等は一宮商業高校より許可を頂いております。積極的に対応いたしますので、遠慮なくお問い合わせ下さい。

■株式会社もしもについて社名: 株式会社もしも本社所在地:東京都渋谷区道玄坂1-19-2 スプラインビル3F電話:03-5457-1911(代表)設立:2006(平成18)年6月資本金:5億2550万円(資本準備金含む)代表者:代表取締役社長 実藤裕史事業内容:ドロップシッピングサービスプロバイダー事業URL:リンク
■リリースに関する問合せ先株式会社もしも ドロップシッピング事業部 広報 新井Tel: 03-5457-1911 FAX: 03-5457-1921 E-mail: pr@moshimo.com

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