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CMSビジネス活用術 なぜ Webサイトで適切な情報提供ができないのか?

2009年は「マーケティングCMS元年!」と呼ばれていますが、CMSをビジネスに有効に活用するためにはどのように考えて行くべきか、何を実現すべきか、などをまとめた「CMSビジネス活用術」という連載がありました。CMSをビジネスで活用される方々の指針になったこの連載を再びご紹介します。

第1回 なぜ、Webサイトで適切な情報提供ができないのか?
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Webサイトは一般の企業にとっても、大きな武器だ。しかし、この武器を使いこなしている企業がどれだけあるだろうか? この連載ではCMS(コンテンツマネジメント・システム)を中心にWebサイト/コンテンツ活用の方法や効果を事例を交えて見ていく。

第2回 企業にとって資産となるWebサイトの作り方
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「商品紹介用のWebサイトは、紙のカタログをデジタル化したものだ」 ──そんなふうに考えていないだろうか? Webサイトの設計をユーザー/顧客視点で行うことは、商品情報というコンテンツの価値向上につながるものだ。

第3回  Web/印刷をコスト改善するマルチパーパスCMS構築
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WebサイトのためだけにCMSを構築するのはもったいない。社内のコンテンツを一元管理することで、さまざまな目的に応用することができるのだ。

第4回 「顧客の視点」をビルトインするプロダクトエキスパート
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今回はWebサイトに「顧客の視点」をビルトインするための方法として、保険会社の事例から組織体制、人員、変革の浸透プロセスなどを考察していく。

第5回  “シームレス”が生み出すCMSのビジネス活用シーン
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CMSはどれだけ、どのようにWebビジネスの可能性を広げていくのだろうか? 想定される活用シーンから、CMSに求められる機能や役割を考えていこう。

第6回 “Webサービス・プラットフォーム”に進化するCMS
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CMSは単にWebサイトに表示するコンテンツを管理するシステムから、新しい領域に活躍の場を広げている。これからのCMSが担う役割とはどのようなものだろうか?


FatWire株式会社
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