logo

IMJモバイル調査レポート 【モバイルユーザー動向定点観測2009】 モバイルを中心としたユーザーの生活・意識の定期調査です。

【調査結果概要】

株式会社NTTドコモがiモードサービスを開始して、今年の2月で10周年を迎えました。通話、メール以外に様々なことが携帯電話1台でできるようになり、現在も尚、通信技術の向上など、飛躍的な進歩を遂げています。そんな携帯電話をユーザーはどのように使い、どのようなものと捉えているのでしょうか。
IMJモバイルでは今後【モバイルユーザー動向定点観測】を通して、モバイルを中心としたユーザーの生活や意識についての変化を追っていきます。


【調査結果のトピック】
● 10代女性の8割が毎日閲覧、年齢が低いほどモバイルサイト閲覧頻度は高い
● 10・20代女性の8割にとって『なくてはならない』、モバイルは4マス以上に必要な存在
● 10・20代はモバイルでコミュニケーションよりも暇つぶし
● 有料コンテンツを利用しているユーザーは53%
● 最も利用されている有料コンテンツは『着うたフル』『着うた』『ゲーム』
● 2割以上の20代女性がモバイルサイト閲覧後に商品購入・店舗訪問の経験あり


詳細データはコチラよりご覧になれます。
 リンク

【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社 IMJモバイル リンク

■調査に関するお問合せ
事業開発室担当:森・嶋田
TEL:03-5759-0188 E-mail:jk@imjmobile.co.jp

■報道関係者のお問合せ先
広報IRグループ   担当:森竹 
TEL:03-5759-0177 E-mail:press@imjmobile.co.jp


《関連URL》
リンク
リンク
リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事