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PR専門メルマガ[マハロPR塾]成功するマーケティングPR思考、を連載開始

マハロマーケティング合同会社 2009年02月09日 15時00分
From DreamNews

大会社と中小・ベンチャー企業、そして起業家との大きな違いは、広告宣伝費ではなく、PRにどれだけ情熱と人員をつぎ込んでいるかです。広報の理論から、現実に活用できる広報術をお届けします。
報道関係各位

2009年2月9日
マハロマーケティング合同会社

PR専門メルマガ[マハロPR塾]成功するマーケティングPR思考、を連載開始

中小・ベンチャー企業のための、マハロマーケティング合同会社(本社:東京都品川区、代表:今井英法、URL: リンク)は、2月10日より、PR専門のメールマガジン、[マハロPR塾]成功するマーケティングPR思考(週2回以上)、を発行いたします。

企業の成長のためには、広報、つまり、企業と利害関係者とのコミュニケーションが必要です。学生の人気職業にも、なったPR業界。しかし、大手の企業にしても、その立場は弱い。だからこそ、中小・ベンチャー企業こそ、企業を取り巻く様々なコミュニケーションを戦略的に行う必要があります。

知名度が低い分、広報を活用して、急速にブランドを構築するのです。短期的なコミュニケーションだけではなく、中・長期的なPR戦略と戦術によって、しっかりとした土台作りをしながら、成長できるのが広報です。

<対象> 中小・ベンチャー企業の経営者、およびマーケティング、PR担当者。起業家。

<コンセプト> 企業経営には、広報を経営戦略として捉え、マーケティングPRの視点で、企業活動をすることです。零細企業から従業員3万人の東証一部の企業で営業、マーケティング、広報の経験から、「PRコンサルタント」今井英法が、今日から活用できるPR術をお届けします。

<登録はこちらから、どうぞ>
リンク

<代表、今井英法プロフィール> 代表の今井は、10人未満の企業から数万人の東証一部上場で、営業、マーケティング、そして広報の経験を積んできました。また、PR会社、企業内での広報管理職の双方での経験を併せ持ちます。マーケティングPRからBSE時のクライシス、風評被害の危機管理までの広報対応を行ってきました。これらの経験から、マーケティングの視点からPRおよびリスク対応のコンサルティングなどの幅広いPRコンサルティングを中小・ベンチャー企業の経営者、マーケティング担当者に提供していきます。

お問い合せ
マハロマーケティング合同会社
今井英法(いまい ひでのり)
TEL:03-3493-4072 
FAX:03-3494-1685
E-mail: info@mahalo-pr.jp
URL: mahalo-pr.jp

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