logo

めくれる動きで広告枠を作る「Motion Ads」が広告配信システムと連携を開始

ピーシーエッグ株式会社 2009年02月03日 17時57分
From PR TIMES

報道関係者各位
プレスリリース

2009 年 2 月 3 日

ピーシーエッグ株式会社

---------------------------------------------------------------------
新しい手法で広告枠を生み出す「めくれる広告ASP Motion Ads」において
各社の広告配信システムとの連携機能を 2 月 3 日より提供開始
---------------------------------------------------------------------

ピーシーエッグ株式会社 (本社: 島根県松江市、代表取締役: 伊藤貴彦) は、ホームページ内でページがめくれるように開いて広告が表示されるという、新しい手法で広告枠を生み出す ASP サービス Motion Ads (URL: リンク) において、既にサイトに導入されている広告配信システムと連携して、その広告をめくれる広告として配信するという新機能の提供を開始しました。



《Motion Ads とは》

Motion Ads とは、ホームページの隅にマウスカーソルを合わせると、ページの隅がめくれるように開いて広告スペースが現れるという、ホームページ上に新しい広告枠を作り出す ASP サービスです。
ページが「めくれる」という不思議な動きで、高い閲覧率とクリック率を得ることができます。

昨年 12 月よりサービスを開始いたしまして以来、当社の営業拠点である島根県を中心に、数多くの反響をいただきました。


《新機能について》

サービス開始当初では、月間ページビューが 2~3 万程度の小規模サイトが、自サイトのお知らせ情報などを掲示するという使い方を想定していましたが、実際には、月間ページビューが数十万~数百万程度の大規模サイトが、Motion Ads で自サイトの広告枠を増やしたいという問い合わせの方を多く頂きました。

ページビューの多い大規模サイトでは、通常、広告の表示には既に何かしらの広告配信システムが導入されています。従来の Motion Ads では、広告は Motion Ads の中で独自に管理するという仕組みであったために、これらの広告配信システムと連携して広告を表示するということはできませんでした。

今回の機能強化により、既存の広告配信システムと Motion Ads を連携させて広告を配信できるようになるとともに、より大規模なアクセスにも耐えられるようにサーバとシステムをチューニングしました。

さらに、YouTube などの動画配信システムとも連携できるようになり、これにより Motion Ads で動画の広告も配信できるようになりました。


めくれる広告ASP Motion Ads (モーションアズ)
リンク

ピーシーエッグ株式会社
リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

今日の主要記事