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サーバー運用監視・稼働監視(死活監視)システム 「ALNA SERVER CHECKER(アルナサーバーチェッカー)」が V2 に。

これまで数多くご要望頂いておりました新機能搭載と併せ、待望の ASP・レンタルサーバーによる提供も開始

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サーバー運用監視・稼働監視(死活監視)システム
「ALNA SERVER CHECKER(アルナサーバーチェッカー)」が V2 に。

これまで数多くご要望頂いておりました新機能搭載と併せ、待望の
ASP・レンタルサーバーによる提供も開始。

http://checker.alnasystem.net/index.html?pr=200901al

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 株式会社アルナシステム(本社:横浜市、代表取締役社長:平田淳)はサーバー運用監視・稼働監視(死活監視)システム「ALNA SERVER CHECKER(アルナサーバーチェッカー)」の機能を拡張し、ASPによる提供も開始しました。

 御要望の多かったASPによるサービス提供を開始し、月額3,000円(税別)からご利用いただけるようになりました。また、契約前に試用されたいという御要望にお応えし「トライアルプラン」を設けました。最大3ヶ月間無償でご利用頂け、じっくりとご検討いただけます。

 今回のバージョンアップにより、従来のping応答・DNS解決・メール送受信・ポート応答・Webコンテンツ内容・SSL証明書期限確認に加え、SNMPエージェント監視・SSHログインによるコマンド実行をサポートしました。
 さらに、監視対象の依存関係(親子関係)の登録を可能とし、特定機器(上位ルータ等)が故障した際の依存関係機器(下位サーバ等)の異常検知通知を制限することが可能になりました。

 従来からご好評いただいております、監視対象ノードのグループ分けもさらに強化しました。グループ毎に複数の通知メールが登録でき、月次で自動生成されるレポートについてもグループ単位で出力が可能です。
 監視間隔は5分から1日の間で設定可能。大量の監視生ログのダウンロードもストレスなく行え、WebAPIなどを通じ既存の監視システムとの連携にも対応しています。

 今後もアルナシステムでは、お客様の御意見・御要望をより一層積極的に取り入れ、魅力あるサーバー運用監視・稼働監視(死活監視)システムの実現に取り組んでまいります。

■サービスサイト

リンク

■本リリースに関してのお問い合わせ
担 当:株式会社アルナシステム システム開発部
メール:sysdev@alnasystem.com

用語解説

■「ALNA SERVER CHECKER(アルナサーバーチェッカー)」について

 ALNA SERVER CHECKER は、サーバー運用の現場で生まれ、サーバー管理者が現場で必要とする各種サーバー運用監視・稼働監視(死活監視)機能を備えた、Webブラウザから利用する監視システムです。
 サーバー管理者が、障害の発生をエンドユーザーより先に気付き、対処を開始するための適切な情報を通知することを目的としています。
 また、提供形態は「ASPサービス」「専有(専用レンタルサーバー)」「アプライアンスサーバー」などを用意、OEM提供にも個別対応しています。


■株式会社アルナシステムについて

 株式会社アルナシステムは、Webアプリケーション開発およびサーバー運用を得意とするシステム開発会社です。

会社名:株式会社アルナシステム
代 表:平田 淳
所在地:横浜市鶴見区鶴見中央3-20-9 鶴見大栄ビル 2F
URL:リンク
TEL:045-508-6360 ( 10:00 - 18:00 )

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