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旅行意欲は高いものの、年末年始は「自宅や自宅近郊」で過ごす人が45%

フォートラベル、年末年始の過ごし方アンケートを実施

フォートラベル株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役社長 野田臣吾、以下:フォートラベル)は、運営する旅行総合情報サイト「旅行のクチコミサイトフォートラベル」にて、サイト利用者を対象に「年末年始の過ごし方」に関するアンケート調査を2008年11月10日〰2008年11月16日の期間実施いたしました。
本日、調査結果を発表いたします。

≪2008年-2009年 年末年始の過ごし方調査≫
●冬のボーナスの使い道は、貯蓄がトップ。続いて海外旅行、国内旅行、ローン返済という順に。
●2008年-2009年 年末年始の平均休暇日数は7.7日。最も多い休暇日数は9日間(29.0%)。
●旅行意欲は全体的に高め。「予算を抑えて旅行に行きたい」が44.4%で、宿泊費と交通費を節約。
●年末年始は「自宅や自宅近郊」で過ごす人が45.1%、続いて帰省(22.4%)。旅行に出掛ける人は国内外合わせて26.3%。
●年末年始の旅行目的は「観光」「癒し・のんびり過ごす」「グルメ」


■調査結果については、フォートラベルの以下ページでご確認いただけます。
リンク


■調査概要・回答者プロフィール
≪調査概要≫
調査目的:円高・原油高・株安の動きが進むなか、旅行好きであるフォートラベルユーザーの年末年始の過ごし方、旅行消費・動向に、どういった影響が出ているか調査を行い、実態を把握する。

調査項目: ・年末年始の休暇日数
・年末年始の過ごし方
・ボーナスの使用用途について
・現在の旅行意欲について

調査対象:今年8月に当社で行った「2008年 夏の旅行動向調査(※1)」回答者651名を対象に、アンケートを実施。

調査期間:2008年11月10日〰2008年11月16日

調査回答サンプル数:277人

※1「2008年夏の旅行動向調査」
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2008年12月25日より、年末年始に実際にどのような過ごし方をしたかを探る「旅行動向調査」の実施を予定しております。本調査は、フォートラベルのサイト上で公開して行います。(2008年夏の旅行動向調査結果はこちら⇒リンク
詳しいアンケート結果をご希望の方は、会社名、ご担当部署、役職、氏名、メールアドレス、お電話番号を明記の上、以下のメールアドレス宛にご連絡くださいますようお願いいたします。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
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