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「インターネット白書2008リサーチャー/アナリスト向け特別調査報告書 RAWデータ付き」を販売開始

~個人利用編、企業利用編、企業ウェブサイト編 3点発売SaaSが躍進、新規でSaaSを導入した企業の8割が満足~

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、インターネットテクノロジーを核としたあらゆる分野でクロスメディア事業を展開している株式会社インプレスR&D(代表取締役 井芹 昌信 東京都千代田区)が発行した調査資料「インターネット白書2008リサーチャー/アナリスト向け特別調査報告書 RAWデータ付き」の<個人利用編>、<企業利用編>、<企業ウェブサイト編> 3点の販売を開始しました。

報道関係者各位
 
平成20年7月2日
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
リンク
 
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サイボウズ・メディアアンドテクノロジー、
「インターネット白書2008リサーチャー/アナリスト向け
              特別調査報告書 RAWデータ付き」を販売開始
 
~個人利用編、企業利用編、企業ウェブサイト編 3点発売
          SaaSが躍進、新規でSaaSを導入した企業の8割が満足~
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■■ 要約 ■■
 
インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、インターネットテクノロジーを核としたあらゆる分野でクロスメディア事業を展開している株式会社インプレスR&D(代表取締役 井芹 昌信 東京都千代田区)が発行した調査資料「インターネット白書2008リサーチャー/アナリスト向け特別調査報告書 RAWデータ付き」の<個人利用編>、<企業利用編>、<企業ウェブサイト編> 3点の販売を開始しました。
 
詳細ページ: リンク
 
■■ 商品概要 ■■
 
本調査報告書は、一般消費者のインターネット利用動向を捉えた<個人利用編>企業のインターネット利用動向を捉えた<企業利用編>、企業のウェブサイトの実態を捉えた<企業ウェブサイト編>の3編で構成されています。
 
◆リサーチャーやアナリストなどデータのプロ向けの調査報告書
『インターネット白書2008』から、インターネットユーザーの利用動向部分をより詳細に分析。インターネットに関するビジネスを行っている企業の事業戦略や企画職、マーケティング職のリサーチャーやアナリスト向けの調査報告書です。
 
◆市場代表性の高い調査結果による詳細な分析
本調査報告書では、『インターネット白書2008』の約2倍のサンプル数によるデータを用いて調査精度を高めています。また、個人利用編ではインターネット利用時間別性年代別インターネット人口に、企業利用編では業種別雇用者規模別企業数に、企業ウェブサイト編では業種別雇用者規模別ウェブサイト開設企業数に整合するよう比重調整を行っているため、集計結果はアクティブユーザーなどに偏らない市場代表性の高いデータとなっています。
※本調査の集計結果は、サンプル数の拡大及び比重調整の実施により、『インターネット白書2008』の集計結果とは異なります。
 
白書未掲載の調査項目や集計結果を多数掲載、CD-ROMにエクセル形式で収録白書未掲載のデータを含め、全調査設問について、性年代別や居住地の都市規模別、業種別、売上規模別など多様な軸でのクロス集計を掲載し、より詳細な分析結果を掲載しています。これらの全てのクロス集計結果はエクセル形式のデータでCD-ROMに収録しており、自由に加工してお使い頂けます。
 
◆インターネット白書2008の独自調査の全RAWデータを提供
『インターネット白書2008』の独自調査のRAWデータをCD-ROMに収録しています。CSV形式でみなさまにご提供することで、データを自由にカスタマイズして集計することができ、独自の分析や市場発表されていないデータなども自ら作り出すことが可能です。
また、ご自身で一から調査を設計し、実施することは大変な労力と莫大な費用が必要です。本報告書をお買い求め頂くことで、遙かに安価な費用によりユーザーの最新のインターネット利用動向を把握することができます。
※RAWデータとは、全回答者の全回答結果をそのまま収録したデータで、集計する前のデータのことです。
 
◆インターネット白書13年のノウハウが詰まった国内最大級の調査
個人利用編ではサンプル数5078、設問数146問、企業編ではサンプル数3247、設問数90問、ウェブ担当者編ではサンプル数2127、設問数70問と、インターネットのユーザー利用動向では国内最大級の調査です。1994年からインターネット白書を発行してきた長年の実績と、ノウハウの詰まったデータです。
 
 
■■ 調査概要 ■■
 
<個人利用編>
調査設計・分析:株式会社インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
調査方法:インタラクティブウェブ調査(ネットリサーチ)
調査対象:自宅からインターネットを行っている13歳以上の個人
対象地域:全国
サンプリング:NTTレゾナント株式会社gooリサーチの保有するアンケート
       パネルからの条件抽出によるメール配信、アンケートサイト
       への誘導
調査規模:有効回答数5078、設問数146問、属性51項目
調査期間:2008年4月23日(水)~28日(月)
比重調整:2007年に当社が実施したRDDによる電話調査で把握した性年代別
     インターネット利用時間別人口に基づき比重調整を実施
詳細ページ:リンク
 
<企業利用編>
調査設計・分析:株式会社インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
調査方法:インタラクティブウェブ調査(ネットリサーチ)
調査対象:企業におけるネットワークやそれに付随するソフトウェア・サービ
     スの導入・管理・運用担当者
対象地域:全国
サンプリング:NTTレゾナント株式会社gooリサーチの保有するアンケートパネ
       ルからの条件抽出によるメール配信、誘導
調査規模:有効回答数3247サンプル、設問90問、属性55項目
調査期間:2008年4月25日(金)~5月1日(木)
比重調整:平成18年企業・事業所統計調査(総務省)の業種別雇用者規模別
     企業数に基づき比重調整を実施
詳細ページ:リンク
 
<企業ウェブサイト編>
調査設計・分析:株式会社インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
調査方法:インタラクティブウェブ調査(ネットリサーチ)
調査対象:企業におけるウェブサイトの企画・運用・管理者
対象地域:全国
サンプリング:NTTレゾナント株式会社gooリサーチの保有するアンケート
       パネルからの条件抽出によるメール配信、誘導
調査規模:有効回答数2127サンプル、70問、属性54項目
調査期間:2008年4月25日(金)~5月1日(木)
比重調整:上記、企業利用動向に関する調査で把握した業種別雇用者規模別
     ウェブサイト開設企業数に基づき比重調整を実施
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■■ トピックス ■■
 
<個人利用編>
 ●NGNの認知度は16.9%、男性40代の29.6%が最も高い。
 
 ●検索以外のサービスでは、ヤフーは「天気」や「ニュース」、
  「オークション」、グーグルは「マップ」、「YouTube」、
  「Google Earth」が人気
 ●CGMに対する信用度では「ウィキペディア」が39.9%で最も高い。
  一方、「ブログ」は14.7%、「SNS」は10.7%にとどまる
 ●家計の1カ月のIT関連支出は5千円以上1万円未満が30.8%
 
<企業利用編>
 ●SaaSのメリットで重要なことは、「定額(月額/年額)制や従量課金制なの
  で経費扱いで利用することができる」が36.0%、
 「サーバー等のシステム導入コストを削減できる」が31.7%
 
 ●「エンタープライズサーチ」の認知度は47.4%、ただし、5000人以上の
  企業では78.7%
 
 ●インターネット利用におけるセキュリティーポリシーが「厳密に運用され
  ている」は22.0%、「ある程度は運用されている」が53.6%
 
<企業ウェブサイト編>
 ●ウェブサイトの予算の内訳は、インフラが26%、制作が24%、管理運用が
  20%、マーケティング・集客が9%。
 
 ●利用しているWebAPI(複数回答)は「地図情報/位置情報」が88.9%、「検索
  機能」が23.7%、「アフィリエイト」が13.2%。
 
 ●ウェブ上で顧客からのフィードバックを収集することに対しては51.0%の
  企業が「会社の収益にとってプラス」になると回答。そのためにブログや
  SNSなどのweb2.0のサービスを活用している企業が10.2%(昨年5.2%)、
  利用を計画中の企業も25.9%。
 
 ●RIA(Rich Internet Application)の利用状況では、「Flash」が19.0%、
  「Java」が15.0%、「Ajax」が1.4%。ただし、企業規模が大きいほど
  利用率は高く、5,000人以上の企業の9.1%が「Ajax」を利用
 
 
■■ 主な調査内容 ■■
 
<個人利用編>
※詳細ページ:リンク
 
 第1章 調査結果のハイライト
  1.1. 調査概要
  1.2. 接続回線とISP
  1.3. 利用機器
  1.4. トリプルプレイ
  1.5. アプリケーション
  1.6. メディア利用時間
  1.7. 検索
  1.8. 有料コンテンツ
  1.9. コミュニティ
  1.10. 有害情報とセキュリティ
  1.11. ショッピングとオークション
 第2章 単純集計結果
  2.1. 単純集計グラフ
  2.2. 単純集計表
 第3章 クロス集計結果
  3.1. クロス集計グラフ
   性年代別/接続回線別/都市規模別/世帯収入別/時系列
  3.2. クロス集計表
   性年代別/接続回線別/都市規模別/世帯収入別/時系列
 
<企業利用編>
※詳細ページ:リンク
 
 第1章 調査結果のハイライト
  1.1. 調査概要
  1.2. 接続回線とISP
  1.2. 利用機器
  1.3. IP電話とモバイル
  1.4. アプリケーション
  1.5. 企業内ウェブサイト
  1.6. 自社ドメイン
  1.7.サーバーアウトソーシング
  1.8. セキュリティ対策
  1.9. 効果と課題
 第2章 単純集計結果
  2.1. 単純集計グラフ
  2.2. 単純集計表
 第3章 クロス集計結果
  3.1. クロス集計グラフ
   業種別/雇用者規模別/地域別/売上規模別/時系列
  3.2. クロス集計表
   業種別/雇用者規模別/地域別/売上規模別/時系列
 
<企業ウェブサイト編>
※詳細ページ:リンク
 
 第1章 調査結果のハイライト
  1.1. 調査概要
  1.2. 担当者と担当部署
  1.3 用途とコンテンツ
  1.4. 予算
  1.5. 制作・デザイン
  1.6.効果と課題
  1.7.アクセス解析と誘導対策
  1.8. EC
  1.9. Web2.0
 第2章 単純集計結果
  2.1. 単純集計グラフ
  2.2. 単純集計表
 第3章 クロス集計結果
  3.1. クロス集計グラフ
   業種別/雇用者規模別/効果有無別/売上規模別/時系列
  3.2. クロス集計表
   業種別/雇用者規模別/効果有無別/売上規模別/時系列
 
 
■■ 資料概要 ■■
 
商 品 名:インターネット白書2008リサーチャー/アナリスト向け
      特別調査報告書 RAWデータ付き
発 刊 日:2008年6月
発   行:株式会社インプレスR&D
執   筆:株式会社インプレスR&D インターネットメディア総合研究所
販   売:サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
価   格:
   <個人利用編>
    ■バインダー版
     315,000円(税抜300,000円+消費税15,000円)別途送料500円
    ■PDF版(印刷可能タイプ)
     315,000円(税抜300,000円+消費税15,000円)別途送料500円
   <企業利用編>
    ■バインダー版
     315,000円(税抜300,000円+消費税15,000円)別途送料500円
    ■PDF版(印刷可能タイプ)
     315,000円(税抜300,000円+消費税15,000円)別途送料500円
   <企業ウェブサイト編>
    ■バインダー版
     315,000円(税抜300,000円+消費税15,000円)別途送料500円
    ■PDF版(印刷可能タイプ)
     315,000円(税抜300,000円+消費税15,000円)別途送料500円
 
詳細ページ: リンク
 

【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフォームでのお申し込みも可能となっております。
 
 
■■ サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社 ■■

・設 立 :1995年10月
・資 本 金:257,916,250円
・代 表 者:代表取締役 土屋 継
・U R L: リンク
・連 絡 先:〒107-0052
      東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
      TEL:03-3560-1368 / FAX:03-3560-1330
      info@ns-research.jp
 
 
■■ この件に関するお問い合わせ ■■
 
〒107-0052
東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
TEL: 03-3560-1368 / FAX: 03-3560-1330
担当:谷口
info@shop.ns-research.jp

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