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掲示板フィルタリングサービス「サイバーコップス」がバージョンアップ! ~フィルターワードの追加・編集が簡単に!~

株式会社ガーラウェブ(東京都渋谷区 代表取締役:川手 広樹、以下ガーラウェブ)は、これまで株式会社ガーラ(東京都渋谷区 代表取締役社長:廣末 紀之、以下ガーラ)が提供しておりました、「サイバーコップス」の機能改善行い、ガーラウェブより新たに「サイバーコップス ver.3.0」(サービス名称:サイバーコップス)のサービス提供を開始いたしましたので、お知らせいたします。

1. 「サイバーコップス」の概要
「サイバーコップス」は、ガーラが長年蓄積してきたフィルターワード集を元に、掲示板やブログの利用規約において禁止されている内容を投稿時に事前に判定し、掲載を拒否したり、管理者に通知したりするシステムです。

フィルターワード集には不適切用語だけでなく、企業様ごとにオリジナルの言葉を追加することが出来ます。
「サイバーコップス」は現在、日本(特許第2951307号)、米国、韓国、中国、カナダ、ロシアにて特許を取得しております。


2. 「サイバーコップス ver.3.0」の概要
今までの「サイバーコップス」は、フィルターワードを新しく追加・編集する際に、弊社担当者にご連絡いただき、弊社側から設定しなければならず、また、1回の投稿の中で、優先順位の高い(危険度の高い)1つのフィルターワードしか判定することができませんでした。
兼ねてより導入企業様や導入検討をされている企業様よりいただいておりましたご意見を元に、機能改善を行い、新しく「サイバーコップスver.3.0」としてサービス提供を開始いたしました。

「サイバーコップスver.3.0」の主な特徴といたしましては、以下2点です。
①フィルターワードへの追加・編集が企業様側で対応することができる。
②1回の投稿の中にある複数のフィルターワードを全て判定することができる。



この度、フィルターワードの追加・編集を自由に行っていただけるように設定したことで、初期段階での設定が簡便化され、初期導入費用10万円、月額利用料5万円~と、価格を抑えることも可能となりました。
また、通信方法は独自プロトコルのみでしたが、HTTP通信に対応したことにより導入時の設定が簡単になり、またHTTPSでの通信を可能にすることで、よりセキュリティ度の高いサービスを提供することが可能となりました。



サイバーコップスサービスに関する詳細につきましては以下サイトをご覧ください。
サイバーコップス紹介サイト  リンク
ガーラウェブコーポレートサイトリンク

このプレスリリースの付帯情報

cybercops

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