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サイボウズ・メディアアンドテクノロジー、「2008年版 ローラー系部品マーケット総覧『競争力が問われるローラー系部品市場の将来動向』」を販売開始

~エンジンの変化に伴う各種部品の材料、形状、コスト等の対応状況を総合分析~

インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、株式会社データサプライが発行した調査資料「2008年版 ローラー系部品マーケット総覧『競争力が問われるローラー系部品市場の将来動向』」の販売を開始しました。

詳細ページ: http://shop.ns-research.jp/3/2/11579.html

報道関係者各位
 
平成20年5月26日
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
リンク
 
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サイボウズ・メディアアンドテクノロジー、
「2008年版 ローラー系部品マーケット総覧
              『競争力が問われるローラー系部品市場の将来動向』」を販売開始
 
     ~エンジンの変化に伴う各種部品の材料、
                            形状、コスト等の対応状況を総合分析~
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■■ 要約 ■■
 
インターネットビジネスの総合シンクタンクであるサイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社(代表取締役 土屋 継 東京都港区)は、株式会社データサプライが発行した調査資料「2008年版 ローラー系部品マーケット総覧『競争力が問われるローラー系部品市場の将来動向』」の販売を開始しました。
 
詳細ページ: リンク
 
 
■■ 調査趣旨 ■■

昨年版の『急増するローラー系部品市場の材料別総合分析』(2007年4月26日刊行)は、お陰様で多くのクライアント様から大変評価をいただきました。
 
ハードウェアのエンジン部や筐体の変化によって、各種部品に求められる要求は多岐にわたってきています。こうした状況に鑑み、今年度版は『競争力が問われるローラー系部品市場の将来動向』と題し、構造や材料、コスト、製造拠点をよりわかりやすくするために図式を多くとり入れて、部品メーカーや部品ごとの競争力を多角的に分析してみたいと思います。
 
調査対象先数(部品ごとの延べメーカー数)は、日本メーカー110社、韓国メーカー16社、中国メーカー49社、台湾メーカー4社、インドメーカー2社、米国メーカー1社の合計182社になります。
 
日本メーカーには、高品質の素材選択や製造技術が求められているのに対して、コスト中心の部品には、海外法人が製造メーカーとして続々と名乗りを上げています。
 
こうした状況も交えながら、また、多くのメーカーの方々のご協力を得ながらレポートをまとめます。今回のレポートが、昨年版以上に関係各位に少しでもお役に立つことが出来れば幸いです。
 
 
■■ 調査概要 ■■
 
調査範囲:
 調査対象範囲は、2005年~2010年とする。
 
調査方法:
 ・取材対象メーカーへの直接訪問面接調査
 ・公開されている文献、資料、統計等の分析及び調査
 ・弊社に蓄積されているデータの活用
 
調査形態:
 本調査はマルチクライアント方式による調査である。
 
調査期間:
 2008年3月~2008年4月中旬
 
 
■■ 資料目次 ■■
 
調査結果の要旨
 
A.分析編
 
 A-1.ローラー系部品市場
  1.ローラー系部品別出荷本数(2005年~2011年)
  2.ローラー系部品別出荷金額(2005年~2011年)
  3.用途別市場動向(2007年/2011年)
  4.サイズ別市場動向(2007年/2011年)
  5.材料別市場動向(2007年/2011年)
  6.部品別技術、材料動向
  7.価格動向、寿命
  8.部品別メーカー別生産拠点
  9.ローラー系部品の参入メーカー一覧
 
 A-2.ハードメーカー別出荷動向
  1.使用部品点数
  2.ハードウェアの方式別出荷台数
    複写機/プリンタ/FAX
  3.2007年のハードメーカー別方式別出荷台数
   3-1.複写機
   3-2.レーザー/LED プリンタ
   3-3.FAX
 
 A-3.アジア地域におけるシステムメーカー/部品メーカーの生産拠点
 
B.部品別市場編
 
形状図と材料、製造工程、使用本数/メーカー別市場動向、技術動向、価格、供給関係、工場
 
[1]帯電ローラー
[2]現像ローラー
 [2]-1.マグネットローラー
 [2]-2.アルミスリーブ
 [2]-3.非磁性現像ローラー
[3]トナー供給ローラー
[4]転写ローラー
[5]中間転写ベルト
[6]定着ローラー・ベルト
 [6]-1.ヒートローラー
 [6]-2.定着ベルト
 [6]-3.サーミスタセンサ
 [6]-4.加圧ローラー
 [6]-5.加圧ベルト
[7]クリーニングブレード
[8]給紙ローラー
[9]搬送ローラー
[10]ドクターブレード
 
C.個別メーカー編
 
<共通調査項目>出荷本数・出荷金額(2005年~2011年予測)/用途別サイズ別出荷本数・出荷金額(2005年~2011年予測)/材料別出荷本数・出荷金額(2005年~2011年予測)/技術及び材料の動向/価格動向・寿命/材料購入先/供給先一覧/国内外の生産拠点
 
[1]アイ.エス.ティ
[2]荒井製作所
[3]イノアック
[4]SRIハイブリッド
[5]オムロンプレシジョンテクノロジー
[6]カネカ
[7]錦城護謨
[8]金陽社
[9]グンゼ
[10]昭和電線デバイステクノロジー
[11]信越ポリマー
[12]シンジーテック
[13]住友電工ファインポリマー
[14]ソーセイ
[15]TDK
[16]東海ゴム工業
[17]東邦ゴム工業
[18]東洋ゴム工業
[19]東和製作所
[20]日星電気
[21]日東電工
[22]NEOMAXエンジニアリング
[23]パナソニックエレクトロニックデバイス
[24]バンドー化学
[25]ブリヂストン
[26]明治ゴム化成
[27]ヤマウチ
[28]油化電子
[29]その他
[29]-1.日本メーカー
[29]-2.アジアメーカー
 
 
■■ 概要 ■■
 
商 品 名:2008年版 ローラー系部品マーケット総覧
      「競争力が問われるローラー系部品市場の将来動向」
発 刊 日:2008年4月28日
判   型:A4版ワープロ製本
発   行:株式会社データサプライ
調査・制作:株式会社データサプライ
販   売:サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
価   格:420,000円(税抜400,000円+消費税20,000円)別途送料500円
 
※情報商品という性質上、開封後のお客様のご都合による返品には応じません
のでご了承ください。
 
詳細ページ: リンク
 
 
【お申し込み方法】
TEL・FAX・e-mailのいずれかにて住所・お名前・e-mail・電話番号・会社名を明記の上お申し込みください。
また、上記URLよりお申し込みページへリンクしておりますので、そちらのフォームでのお申し込みも可能となっております。
 
 
■■ サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社 ■■
 
・設 立 :1995年10月
・資 本 金:257,916,250円
・代 表 者:代表取締役 土屋 継
・U R L: リンク
・連 絡 先:〒107-0052
      東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
      TEL:03-3560-1368 / FAX:03-3560-1330
      info@ns-research.jp
 
 
■■ この件に関するお問い合わせ ■■
 
〒107-0052
東京都港区赤坂1-5-11新虎ノ門ビル9F
サイボウズ・メディアアンドテクノロジー株式会社
TEL: 03-3560-1368 / FAX: 03-3560-1330
担当:谷口
info@shop.ns-research.jp

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