お使いのブラウザは最新版ではありません。最新のブラウザでご覧ください。

電子棚札(ESL)サプライヤー:新しいディスプレイ技術を製品の導入率改善に利用

株式会社グローバル インフォメーション
2008/05/23 13:00

先端分野の市場情報を提供する株式会社グローバル インフォメーション(神奈川県川崎市、代表取締役社長:小野 悟)は、最新の英文調査報告書「2008 RETAIL AUTOMATION EQUIPMENT PLANNING 2008 MARKET INTELLIGENCE SERVICE VOLUME 02: Electronic Shelf Label (ESL)」の販売を開始いたしました。

電子棚札(ESL)は導入にさまざまな障壁があることから普及があまり進んでいません。そんな中、ESLサプライヤーはESLの大きな潜在的価値に対する顧客の認識を促す経路として、次世代ディスプレイに焦点を当てています。
米国の調査会社Venture Development CorporationのリサーチアナリストであるRory Gardner氏は次のように述べています。「ESLサプライヤーは過去何年も導入率を改善する道を模索し続けてきました。電子ペーパーやOLEDなどの新しい技術を活用することで、サプライヤーはディスプレイの機能性やフォームファクターを強化するだけでなく、価格や電力消費量など導入における主な障壁を解消することもできるでしょう。」




報告書では、世界の電子棚札(ESL)市場について調査分析し、地域・エンドユーザー産業別の出荷量分析、利用技術(各種ワイヤレスソリューション・ディスプレイ技術)の概要、エンドユーザー分析、ベンダープロファイルなどをまとめております。



【 英文市場調査報告書 】



2008 RETAIL AUTOMATION EQUIPMENT PLANNING 2008 MARKET INTELLIGENCE SERVICE VOLUME 02: Electronic Shelf Label (ESL)



世界の小売業向けオートメーション機器市場:第2巻 電子棚札(ESL)



リンク




出版社Venture Development Corporation



出版日2008/04




【 本件に関するお問合せ先 】




株式会社グローバル インフォメーション



〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3



アーシスビル 7階



担当: 営業3課



E-mail:sl3@gii.co.jp



電話: 044-952-0102



FAX: 044-952-0109

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。