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携帯HDDオーディオからHDD内蔵液晶テレビまで! 注目のHDD内蔵デジタル家電製品市場の現状と今後を徹底調査!!

グルーブプロモーションMRR事業部、 調査資料『HDD内蔵デジタル家電市場の現状と将来展望』販売を開始

IT、情報通信市場の調査レポート販売サイトであるMRR(運営会社:グルーヴ
プロモーション)は、株式会社テクノマーケティングが提供する調査資料、
『HDD内蔵デジタル家電市場の現状と将来展望』の販売を開始しました。

詳細はこちら⇒ http://www.marketing-research.jp/page/000262.html

報道関係各位

2008年3月24日
グルーヴプロモーション株式会社
MRR事業部
リンク

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グルーブプロモーションMRR事業部、
調査資料『HDD内蔵デジタル家電市場の現状と将来展望』販売を開始

詳細はこちら⇒ リンク
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■■本調査レポートのポイント■■

1.携帯HDDオーディオからHDD内蔵液晶テレビまで、
 注目のHDD内蔵デジタル家電製品市場の現状と今後を徹底調査!

2.デジタル家電製品市場における
 HDD内蔵製品市場の位置付けと、市場インパクトを克明に調査・分析!

3.HDD内蔵デジタル家電製品市場における
 インチサイズ別HDD搭載傾向や、HDD受給動向を詳細にレポート!

4.現在市場販売されているHDD内蔵デジタル家電製品29種の、
 現行製品352機種の製品スペックおよび実売価格をあまねく網羅!



■■調査目的と背景■■

デジタル家電製品市場は、地上デジタル放送の普及やインターネット音楽配信
サービス、有料映像配信サービスなどの本格展開に伴い、フルスペックデジタ
ルハイビジョン映像の表示や高音質デジタル音源の長時間録音・再生など、デ
ジタル家電製品の高機能・高付加価値化傾向が進展してきている。また、その
傾向がそのままデジタル家電製品市場全体の需要の拡大を後押ししている状況
にある。

中でも既存のデジタル家電製品にハードディスクドライブを搭載したHDD内蔵
デジタル家電製品は、デジタル家電製品への映像や音源の録再機能の付加だけ
でなく、高速マイクロプロセッサや家電用ミドルウエア、無線LAN、インター
ネット接続機能などを併せて搭載することにより、従来の範疇にとらわれない
新たな製品カテゴリーのデジタル家電製品として、需要市場を急速に拡大させ
始めてきている。

本調査レポートでは、このように既存のデジタル家電製品に高速大容量ハード
ディスクを搭載したHDD内蔵デジタル家電製品市場の実態を詳細に調査・分析
することで、デジタル家電製品市場全体における位置付けや、同市場にもたら
すインパクト、また、インチサイズ別HDD採用状況やHDD調達動向などにまで踏
み込んで調査・分析している。

[図]本調査レポートにおける機器市場・製品市場比較分析事例
  (例:家庭用テレビ機器市場における機器市場と製品市場比較分析事例)
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■■調査プロットと調査レポート構成■■

本調査レポートでは、HDD内蔵デジタル家電製品市場の現状と今後の市場性を
、同市場全体と、同市場を構成する各製品市場の両面から明らかにすべく、各
種個別製品市場である「HDD内蔵デジタル家電製品市場」と、これらを共通の
応用分野ごとにまとめた「HDD内蔵デジタル家電機器市場」の二つの製品カテ
ゴリーに分けて、両局面ごとに調査データを編集・分析している。

例えばハードディスクを内蔵した家庭用テレビ製品は、現在のところHDD内蔵
プラズマテレビとHDD内蔵液晶テレビだけであるが、家庭用テレビ製品はプラ
ズマテレビや液晶テレビだけでなく、CRTカラーテレビやリアプロジェクショ
ンテレビ、家庭用液晶プロジェクターなどもあり、また今後SEDテレビや有機
ELテレビ、FEDテレビなどの新方式のテレビの市場投入も見込まれる。

また、HDD内蔵リアプロジェクションテレビやHDD内蔵SEDテレビなどの商品化
も予測されるところから、家庭用テレビ製品市場全体の市場動向と、各種テレ
ビ製品単独の市場動向を比較分析すべく、「HDD内蔵テレビ単品市場」とこれ
ら HDD内蔵各種テレビ製品市場を包括した「HDD内蔵家庭用テレビ機器市場」
に分けて編集・分析している。

同編集・分析方法は「プラズマテレビ市場」対「HDD内蔵プラズマテレビ市場」
としての比較分析から、「家庭用テレビ機器市場」対「HDD内蔵家庭用テレビ
機器市場」としての比較分析へ、そして最終的には「デジタル家電製品市場」
対「HDD内蔵デジタル家電製品市場」としての市場対比により、より明確なア
ウトプットを提言する。

[図]HDD内蔵デジタル家電市場における各種デイサービスによるコンテンツ利用形態
リンク



■■調査対象品目■■

各製品市場ごとに下記8項目について詳細表示している。

1.市場規模推移と今後の予測
 (2005年度から2010年度までの市場規模と予測グラフおよびコメント)

2.市場の現状と今後の市場展開予測(図およびコメント)

3.マーケットシェア動向(2006年度実績/2007年度見込み対比グラフおよびコメント)

4.当該デジタル家電製品市場におけるHDD搭載状況と今後の傾向
 (2005年度から2010年度までの市場規模と予測グラフおよびコメント)

5.当該HDD内蔵デジタル家電製品市場におけるインチサイズ別HDD内蔵傾向と今後の予測
 (2005年度から2010年度までの市場規模と予測グラフおよびコメント)

6.製品需要動向(コメント)

7.製品技術動向 (コメント)

8.製品各社の主要製品スペック比較(表)


●製品市場一覧

1.HDD内蔵家庭用テレビ機器
2.HDD内蔵セットトップボックス機器
3.HDD内蔵 DVDレコーダー機器
4.ハードディスクレコーダー機器
5.HDD内蔵DVDプレーヤー機器
6.HDD内蔵 VTR機器
7.HDD内蔵携帯オーディオプレーヤー機器
8.パーソナルHDDオーディオシステム機器
9.HDD内蔵ミニコンポ機器
10.HDD内蔵オーディオレコーダー機器
11.HDD内蔵デジタルスチルカメラ機器
12.HDD内蔵デジタルビデオカメラ機器
13.HDD内蔵カーナビゲーション機器
14.HDD内蔵ポータブルナビゲーション機器
15.HDD内蔵携帯電話端末機器
16.HDD内蔵携帯情報端末機器
17.HDD内蔵ICレコーダー機器
18.HDD内蔵家庭用ゲーム機機器
その他HDD内蔵デジタル家電製品



■■調査レポート概要■■

I.HDD内蔵デジタル家電製品全体市場分析編…1
 1.HDD内蔵デジタル家電製品市場の現状と今後の市場性…2
 2.デジタル家電製品市場におけるHDD内蔵製品市場の位置付けと構成…11
 3.製品別HDD内蔵デジタル家電製品市場規模推移と今後の予測…24
 4.製品別HDD内蔵デジタル家電製品市場ランキング…34
 5.製品系統別HDD内蔵デジタル家電製品市場構成状況…37
 6.HDD内蔵デジタル家電製品市場マーケットシェア動向…44
 7.製品市場別HDD内蔵デジタル家電製品市場上位シェア占有状況…49
 8.HDD内蔵デジタル家電機器市場インチサイズ別HDD搭載傾向…52
 9.HDD内蔵デジタル家電製品市場インチサイズ別HDD搭載傾向…69
 10.製品市場別インチサイズ別HDD搭載実態と今後の予測…90
 11.製品別HDD内蔵デジタル家電製品市場参入企業マトリックス…96

II.HDD内蔵デジタル家電製品市場分析編…98
 1.HDD内蔵家庭用テレビ市場…99
 2.HDD内蔵セットトップボックス市場…120
 3.HDD内蔵DVDレコーダー市場…144
 4.ハードディスクレコーダー市場…164
 5.HDD内蔵DVDプレーヤー市場…171
 6.HDD内蔵VTR市場…182
 7.HDD内蔵携帯オーディオプレーヤー市場…195
 8.HDD内蔵パーソナルオーディオシステム市場…218
 9.HDD内蔵ミニコンポ市場…229
 10.HDD内蔵据置型オーディオレコーダー市場…247
 11.HDD内蔵デジタルスチルカメラ市場…270
 12.HDD内蔵デジタルビデオカメラ市場…282
 13.HDD内蔵カーナビゲーションシステム市場…297
 14.HDD内蔵ポータブルナビゲーションデバイス市場…315
 15.HDD内蔵携帯電話端末市場…327
 16.HDD内蔵携帯情報端末市場…337
 17.HDD内蔵ICレコーダー市場…346
 18.HDD内蔵家庭用ゲーム機市場…355



■■調査対象企業■■

1.富士通テン
2.富士通ゼネラル
3.富士通
4.富士写真フィルム
5.日立製作所
6.日本ビクター
7.日本デジタル家電
8.日本サムソン
9.日本ヒューレットパッカード
10.東芝

他全72企業



■■調査レポート内容見本■■

市場調査資料の中には、数値データが中心の無味乾燥な資料もありますが、本
情報図書では、多彩なグラフや図表、イメージ図を用いて、調査データをより
分かりやすく表示しています。さらに、平易で詳細な文章にて市場の現状と今
後や、マーケットシェア、製品需要、製品技術の各動向を説明しています。ま
た、収集作業の面倒な、各社主要製品のスペックや市場価格などを比較一覧表
にて表示することにより、調査データの整合性と市場の現状の把握が可能とな
っています。

図:「HDD内蔵デジタル家電市場の現状と将来展望」頁抜粋
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■■資料の仕様■■

商 品 名:「HDD内蔵デジタル家電市場の現状と将来展望」
発 刊 日:2008年1月
判   型:本編A4判365頁印刷製本・CD-ROM付属
発   行:株式会社テクノマーケティング
販   売:グルーヴプロモーション株式会社
頒   価:147,000円(税込、送料サービス)



■■お申し込み方法■■

下記URLよりお申込みください。
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■■その他、現在ご提供中の調査資料■■

【フェムトセルの最新動向と今後の展望】
現在、携帯電話事業者各社はフェムトセルの実用化に向けて動いています。そ
れに伴い、メーカ各社もフェムトセルの開発に余念がありません。フェムトセ
ルとは、ユーザが家庭や会社内に設置できる超小型基地局で、カバー・エリア
も半径数十m程度と非常に小さいです。ただ、フェムトセルは既存基地局と比
べて小型/軽量に開発可能なため、設置場所の制約が少なく、電波が届きにく
いビル内や地下街、住居内、高層階に設置でき、きめ細かなエリア整備が可能
になると期待されています。
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【2008年グローバル携帯端末市場の展望】
本レポートは、2008年を迎えた今、グローバル携帯端末市場がどのようなトレ
ンドで動いていくかを把握し、予測することを目的に作成いたしました。まず
、2008年に起こりうる4つのトレンドを抽出し、それからさらに細かく5つのト
ピックを抽出。そして、その背景と主なポイント、また、ROA Groupのキーコ
メントとしての見解をまとめました。
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【デジタルサイネージ最新動向と広告効果】
デジタルサイネージとは、一般家庭以外の場所にある電子看板/電子ポスター
でその主要視聴は20代以下の女性。また影響度は広告媒体の中で最高の伸び率
として、既存メディアを補完するメディアとなりうる可能性が高いと推察され
ます。
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■■グルーヴプロモーション株式会社について■■

設立:2006年1月
会社名:グルーヴプロモーション株式会社(旧 株式会社ナノプロ)
所在地:
本社/東京都渋谷区恵比寿4-20-3恵比寿ガーデンプレイス18階
神南オフィス/東京都渋谷区神南1-13-8パーク・アヴェニュー神南404
事業内容:
(1)ネットプロモーション事業
   インターネットならびにモバイル向けの成果報酬型プロモーション事業
(2)デジタル・プラットフォーム事業
   デジタル配信できるあらゆるコンテンツをカバーするプラットフォーム事業
(3)メディア&コンテンツ事業
   システム・プラットフォームの開発ならびに提供
   関連コンテンツの制作・販売

代表取締役:森田裕行
URL: リンク



■■本件に関するお問い合わせ先■■

〒150-0041
東京都渋谷区神南1-13-8パーク・アヴェニュー神南404
グルーヴプロモーション株式会社(旧 株式会社ナノプロ)
TEL:03-6379-9771 / E-Mail: info-mrr@nanopro.jp
担当:MRR事業部

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。