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高性能Flash解析ソフトウェア「Motion Decompiler」を6月7日に発売

Flashファイル(*.SWF)をFLA形式に変換できるのは「Motion Decompiler」だけ!

株式会社AHS(東京都台東区、代表:尾形 友秀)は、Flashファイル(*.SWF)を解析するWindows用ユーティリティソフトウェア「Motion Decompiler(モーションデコンパイラ)」を6月7日より発売いたします。

株式会社AHS(東京都台東区、代表:尾形 友秀)は、Flashファイル(*.SWF)を解析するWindows用ユーティリティソフトウェア「Motion Decompiler(モーションデコンパイラ)」を6月7日より発売いたします。

当ソフトは、インターネット上などで広く使われているFlashファイル(*.SWF)を細かく解析でき、解析したファイルは再編集を行えるFLA形式に変換できます。また、Flashの素材やスクリプトなどを細かく確認することも可能です。「Motion Decompiler」は、Flashを趣味で楽しんでいる方をはじめ、プロのクリエイターの方まで必携のツールとして、広くお薦めできるソフトウェアです。特に、現在お持ちのFlash作成ソフトウェアと併用していただくことでFlash作成環境がより快適で便利になります。

また、同時発売される収集・解析機能を備えた総合Flash作成ソフト「Free Motion 2」とのお得なセット「Motion Decompiler + Free Motion 2(職人パック)」もご用意いたしました。



■Flashファイル(*.SWF)をFLA形式に変換できるのは「Motion Decompiler」だけ!
(日本におけるパッケージソフトウェアによる。※当社調べ2007年5月現在)

Flash制作中、編集ファイルが壊れてしまったり、素材も編集ファイルも見当たらなくなったり、「再編集ができない」という状況になってしまうことがあります。
そんな時、元のFlashファイル(*.SWF)を解析・Flash(*.SWF)からFLA形式に変換して、画像ファイルや音声ファイルなどの素材を抽出できるソフト、それが「Motion Decompiler」です。
複雑な構造の解析も可能なため、自分では作り方がわからなかったエフェクトのかけ方も学習できる、など使用用途は多様です。

また、Web上で公開されているFlashファイル(*.SWF)を、ブラウザ上からボタン一つで簡単にダウンロードし、保存できる便利な機能「SWFキャッチャー」も搭載しております。もちろん保存したファイルはそのまま「Motion Decompiler」で解析が可能なため、気になったファイルがあったらすぐに保存、解析することが可能です。SWFキャッチャーはInternetExplorerとFireFoxに対応しているため、インターネットを使用しているほとんどの方に使用していただくことができます。

このプレスリリースの付帯情報

Motion Decompiler

(画像をクリックすると拡大画像をご覧いただけます。)

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