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Bluetoothワイヤレスで、インターネットアクセス方法マニュアルの発表

Bluetoothアクセスポイント Parani-MSP100を使って、LAP(LAN Access Profile)を持つPCやPDA,ハンディターミナル等を使ったワイヤレスインターネット通信の方法をご紹介

株式会社インターソリューションマーケティングは、Bluetoothアクセスポイント Parani-MSP100を使って、LAP(LAN Access Profile)を持つPCやPDA,ハンディターミナル等を使ったワイヤレスインターネット通信の方法マニュアルを発表しました。

Bluetoothアクセスポイント Parani-MSP100はBluetooth Ver.2.0をサポートしています。
シリアル機器間での通信速度はVersion 1.1(1.2)あれば十分であるにもかかわらず、なぜParani-MSP100には2.0を採用したのでしょうか。
答えは、「Bluetoothアクセスポイント」という特性にあります。

Bluetooth アクセスポイント Parani-MSP100は、Bluetooth化したシリアル機器をLAN経由でのリモート管理を可能にするゲートウェイ装置ですが、そのほかにもLAP(Lan Access Profile)を使用して様々な用途に活用できます。

たとえば、お手持ちのPDA、ハンディターミナル、ノートPCのBluetoothがLAP対応なら、Parani-MSP100を無線LANのように使い、IEやFireFoxのようなブラウザでインターネットをブラウズしたり、メールソフトでE-mailを送受信することも可能になります。

Parani-MSP100を設置するだけで、作業環境が大幅に改善されることでしょう。

詳しくは以下のURLにアクセス
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USBドングルとの接続例マニュアル(PDFファイル)は以下をクリック
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このプレスリリースの付帯情報

BluetoothアクセスポイントParani-MSP100でインターネットブラウジング

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