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アッカ・ネットワークス、サービスエリアを拡大 新たに企業向け光サービス93ヵ所、DSLサービス45ヵ所の開局を決定

2006年末までに企業向け光サービスでのビジネスエリアカバー率97%を目指します

株式会社アッカ・ネットワークス(以下 アッカ、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:坂田好男、リンク)は、DSLサービスおよび企業向け光サービスの提供エリア拡大を目的に、新たに企業向け光93ヵ所、DSL45ヵ所のNTT収容局(*1)にて開局することを決定し9月より順次受付を開始します。(新規開局エリアは添付資料参照)

アッカでは企業向けサービスにおいての光へのニーズに対応するために、サービス提供エリアを年内700局、ビジネスエリアでのカバー率を97%に拡大することを目指しています。企業向け光サービスの提供エリアは今回発表の93局を加え、既に542局が開局、もしくは開局日が決定しており、700局へ向けて引き続きエリア拡大を進める予定です。また、今回光サービスの提供エリアに加え、DSLサービス提供エリアも新たに45局開局することを決定しました。光サービスならびにDSLサービス提供エリアはユーザ獲得の大きな要因でありユーザにDSLと光サービスから目的に合わせて選択いただける環境を用意していきます。

アッカはコミュニケーションサービスカンパニーとして、さらなるサービス品質の向上を常に追求し、個人ならびに企業ユーザの顧客満足度の向上と事業拡大を目指します。


【本件に関するお問合せ】

株式会社アッカ・ネットワークス
インフォメーションセンタ
TEL:0120-2044-39
(9:00~18:00土・日・祝日除く)
Eメール:info@acca.ne.jp

用語解説

*1:NTT収容局
アッカの企業向け光サービスはNTT収容局にネットワーク設備を置きNTTのダークファイバを借り受けて提供しています。

*2:ビジネスエリア
NTT東西地域会社の各収容局で電話端子種別(住宅用/事務用)における割合を比較し、事務用電話端子数比率。
50%以上の収容局がカバーするエリアと定義しています。

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