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新製品:EdiMates for Cumulusのリリース ~セキュアで操作性に優れたドキュメント管理システムをご提供~

新製品:EdiMates for Cumulus、カント社とInfoDeliver社との提携により実現したソリューションであり、それぞれの特性を融合しセキュアで操作性に優れたドキュメント管理を実現することができます。

オフィスで作成・利用される大量のドキュメントなどのデジタルコンテンツ、これまで紙媒体にて管理されていた過去のコンテンツのデジタル化に対応し、オフィス内に存在するデジタル・アセットの把握、いつ誰がどのデジタル・アセットにアクセスしたか、ユーザごとのアセット参照権限の管理と言ったデジタル・アセット・マネジメントに対応した製品となっています。

ドバイを開発拠点としメディアアセット市場における製品、サービスのリーダであるカント株式会社(所在地:東京都港区赤坂 代表取締役:ジェニファー・ノイマン)と、日本企業に対して中国各拠点のデリバリーセンターを活用したBPOサービス、オフショア開発、バックオフィスサポート、及びドキュメント関連製品販売を行う株式会社InfoDeliver(所在地:東京都港区六本木 代表取締役社長:尚 捷)は、カントのアセット管理システムCumulus とInfoDeliverのドキュメント管理システムEdiMates による統合ドキュメント管理ソリューション「EdiMates for Cumulus」 をリリースいたしました。当ソリューションは、カントとInfoDeliverとの提携により実現したソリューションであり、Cumulus とEdiMates のそれぞれの特性を融合することによりセキュアで操作性に優れたドキュメント管理を実現することができます。

現在は、オフィスで日常的に作成・利用される大量のドキュメントなどのデジタルコンテンツが急速に増えており、またこれまで紙媒体にて管理されていた過去のコンテンツのデジタル化も進んでおりますが、その一方で管理方法については、ファイル・サーバーの導入や電子メールの利用以上には進んでいないのが現状です。このような環境において、オフィス内に存在するデジタル・アセットの把握、いつ誰がどのデジタル・アセットにアクセスしたか、ユーザごとのアセット参照権限の管理と言ったデジタル・アセット・マネジメントがますます求められております。

また、比較的大規模なDTP業務において、複数商品の工程管理や部品管理の効率化が課題となっておりました。EdiMates for Cumulusは、Cumulusが持つ編集ツールに依存せずに作成した部品を優れたユーザインターフェイスで整理分類する機能と、従来からのEdiMatesの特長であるデータベースでの文書管理機能とセキュリティ機能(ユーザ認証によるアクセス制御、アクセス権限のコントロール)をあわせもち、複雑なニーズを要求する工程管理や部品管理業務にも適用可能で、かつ、柔軟にカスタマイズが可能なシステムとなっております。

なお、この度、弊社とカント社にて以下の日程で新製品の共同発表会を実施することとなりましたので、是非ご参加下さい。
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新製品:EdiMates For Cumulus のリリース発表会
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■日時  11月25日 午後15時より(14時30分受付開始)

■会場  キャピトル東急ホテル 寿の間

■出席者 カント株式会社CEO ジェニファー・ノイマン
  株式会社InfoDeliver 社長  尚  捷
株式会社InfoDeliver CTO  千里智傑
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この件に関するお問合せ
株式会社InfoDeliver 広報担当 山川 Tel:03-3568-2881/Fax:03-3568-2882

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